あなたは感情をコントロールできれば
成功できると思っていませんか?

 

しかし、その常識こそが
感情に振り回される根本原因だった!

 

感情はコントロールするのではなく
道具として活用する!

 

最古、かつ、最新の
感情革命の秘密とは・・・?

 

From:木多崇将
岡山県赤磐市
午前7時54分

 

私を信用しないでください

 

はじめに言っておきたいことがあります。

 

私は、大学の教授でも、感情の研究者でも、精神科医でもありません。

 

単に、独学で感情の勉強をした資格もない、ただの一般人です。

 

なので、私の言うことを信じられないのは当たり前だし、信じる必要はないと思います。

 

ただ、もし、あなたが現在、感情のことで悩んでいるならば、そして、これまで色々試してみて、それでも解決しなくて、

 

「何かやり方が、根本的に間違っているではないか?」

 

と、薄々疑問に思っているなら、私の話を聞いて欲しいと思います。

 

実は、「感情をコントロールしよう!」と考えてはいけないのです。

 

怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感などのネガティブ感情を抑えたり、無くそうとしたり、感じていない振りをしようとすればするほど、 ネガティブ感情に苦しめられるのです。

 

ネガティブ感情をポジティブ感情へ操作をしようとすればするほど、逆に、ネガティブ感情に振り回されてしまう衝撃的な理由。

 

そして、

 

「具体的にどうすればネガティブ感情から解放されて、毎日をリラックスして生きられるようになるのか?」

 

という明確な答えを、この手紙の中ですべて公開しています。

 

「感情の悩みが解決できるという話に興味がありますか?」という質問に対して、あなたが首を縦に振るのであれば、今あなたの貴重な時間を割いて、読むだけの価値があると思います・・・。

 

あなたはネガティブな感情に
振り回されていませんか?

 

現代、とてもたくさんの人が、感情の問題で悩んでいると思います。

 

例えば、ついつい日常の些細なことで、イライラしてしまう。

 

満員電車で人の荷物が自分にぶつかっただけでイライラしたり、注文した料理がちょっと遅かっただけでイライラしたり、スーパーのレジで横入りしてきたおばちゃんにイライラしたり。

 

「こんな小さなことで怒るのは器の小さい人間だ・・・、大人として未熟な証拠だ」とわかっているのに、怒りを抑えられない人がたくさんいると思います。

 

例えば、恐怖を乗り越えることができない。

 

自分の人生を充実させるために、恋人を作って、結婚して、子供を作って、幸せな家庭を作りたいと思っている。

 

でも、合コンとか、婚活パーティーとか、新しい出会いの場にでかけるのが怖いし、さらに、こういう慣れない場で、自分から積極的に、人に話しかけるのがとにかく怖い。

 

「嫌われたらどうしよう?」とか「馬鹿だと思われた嫌だな」と考え過ぎてしまって、一歩を踏み出すことができず、安定した現状から抜け出せない人がたくさんいると思います。

 

例えば、自分の将来、老後の生活に不安を抱えている。

 

「自分が老人になった時、絶対に年金はもらえそうにない・・・。それに、今の会社で定年まで働き続けても、老後生活していくだけの資金も絶対に貯まらない・・・」

 

「もし、自分が70歳になってまで働かなければいけないとしたらどうなるんだろう?腰とか、膝が痛くても働かないといけないとなったら嫌だな・・・。というか、そもそも年寄りに仕事があるのだろうか?もし、仕事がなければマンションを追い出されて、ホームレスになって、野垂れ死ぬんじゃないか?」

 

という風に、自分の老後の経済面、健康面を不安に感じて、目の前の仕事に集中できない人がたくさんいると思います。

 

例えば、憂うつ気分から抜け出すことができない。

 

ブラック企業で働いていて、仕事を辞めたいけど、家族のために、子供のために仕事を辞めることができずに、かれこれ7年以上働いている。

 

だから、毎日、目覚まし時計で無理矢理目を覚まして、眠たい目をこすりながら始発で会社へ行き、クタクタになるまで働いて終電で家に帰る日々。

 

こんな毎日だから、基本的に気分が晴れやかになることがなく、毎日を鬱々とした気持ちで過ごしている人がたくさんいると思います。

 

そして、憂うつ状態が悪化して、うつ病になっている人もたくさんいると思います。

 

(一説では、2017年現在、うつ病の患者は110万人いるそうです)

 

例えば、ついつい他人と自分を比較して、劣等感ばかり感じてしまう。

 

高校球児のように目標や夢を持って充実して生きている人と、毎日ネガティブ感情に振り回されて生きている自分を比べて、情けないやら、悲しいやら、悔しいなどの感情を感じる。

 

「人は人、自分は自分!」と言い聞かせようとするのだけど、どうしても輝いている人が気になってしまう、と悩んでいる人がたくさんいると思います。

 

このように、怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感など、様々なネガティブ感情の悩みを抱えている人がたくさんいます。

 

ネガティブ感情の悩みを放置していたら
一体どうなるでしょうか?

 

当然、最低最悪の人生になると思います。

 

例えば、怒りを抑えることができなければ、夫婦間で、言い争いや口げんかばかりになってしまうと思います。

 

例えば、言うことを聞かない娘に、カッとなって手を上げてしまって、娘がグレて、タバコを吸いはじめ、家出をして、悪い連中とつるんで10代で子供を妊娠することになるかもしれません。

 

例えば、怒りを抑えられなければ、最悪、暴力事件や殺人事件を起こして、一生死ぬまで刑務所暮らしになってしまう可能性もゼロではないと思います。

 

例えば、恐怖でビビってしまって、新しい出会いの場に出掛けたり、自分から積極的に人に話しかけることができなければ、当然、友達も恋人もできないと思います。

 

そうすると、一生結婚ができず、毎日一人で寂しく晩御飯を食べ続けることになって、いつまでたっても、親を安心させることができないと思います。

 

また、同様に、不安、劣等感、憂うつ感情にさいなまれて生きていくのも親不孝になってしまうと思います。

 

なぜなら、

 

親にとって一番の幸せは、子供であるあなたが幸せになること

 

だからです。

 

そう、親が一番喜ぶのは、あなたが経済的に自立して、毎日を充実して、楽しく暮らしている姿を見せることだと思います。

 

もちろん、親に海外旅行をプレゼントしてあげたり、仕送りをしてあげることも親孝行の1つだと思います。

 

しかし、

 

「今度、大きなプロジェクトを任されたんだ!いま仕事が本当に楽しいよ!それもこれもお父さん、お母さんのおかげだよ!」

 

と、両親の目を真っ直ぐ見て言えたら、これが最高の親孝行だと、あなたも思いませんか?

 

しかし、あなたが、嫌な仕事を続けて毎日どんよりとした気持ちで毎日を過ごしていたり、重要なプロジェクトを任された同僚と、どうでもいい雑用ばかり任されている自分を比べて、劣等感を感じてばかりいたら、親をいつまでも心配させ続けることになると思います。

 

そして、最悪、何の親孝行もできないまま、両親が交通事故や、ガンで、先に亡くなってしまう可能性があります。

 

何の親孝行もできないまま
親を亡くすことほど後悔することはない

 

と、私は思います。

 

だから、あなたも、当然「感情の悩みを解決したい!」と考えていると思います。

 

ネガティブ感情の邪魔を取り除いて、「自分の好きなことをやって、楽しく生きていきたい!」と、常に、考えていると思います。

 

そして、おそらくあなたは、今まで色々なことを試してみたと思います。

 

例えば、幼稚園の先生を見習って「私もいつもニコニコ笑顔のお母さん、奥さんになろう!」と頑張ってみたり。

 

例えば、本屋さんで、「感情的にならない方法」「プラス思考になる方法」「不安を消し去る方法」みたいな本を買って読んでみたり。

 

例えば、心療内科とか精神科の病院に行って、医者の言われる通りに薬を飲んでみたり、医者のススメで、認知行動療法とか、森田療法を実践したことがある人もいると思います。

 

しかし、あなたが過去、試してみたことは、ほとんどのことがうまくいかなかったのではないでしょうか?

 

実際、多くの感情で悩んでいる人は勉強家の人が多く、色々なことを学んで、実践している傾向があります。

 

しかし、ほとんどの人が改善していないのです。

 

なぜ、あなたが、色々試してみても感情の問題を解決できないのか?

 

まず、わかって欲しいことは、あなたの生まれつきの性格に問題があるとか、能力が低いとか、親の教育が悪かったとか、こういうところに問題はないのです。

 

現代人が、感情の悩みを解決できない理由。

 

それは

 

「感情をうまくコントロールできれば
人生がうまく行くようになる!」
この常識が根本的に間違っている

 

からなのです。

 

これがわかったのは私が「感情の悩みを解決する方法」という趣旨のプログラムを作ろうとしている過程でした。

 

話をわかりやすく説明するために、簡単に自己紹介させてください。

 

私は、「会話コンサルタント」という肩書きで、2009年から活動をしています。

 

会話コンサルタントとは、文字通り、会話とか、コミュニケーションで悩んでいる人にアドバイスをする仕事です。

 

コミュニケーションで悩んでいる人に、スカイプで相談に乗ったり、メールで相談に乗ったり、コミュニケーション系の教材を販売するビジネスをはじめて、もうかれこれ8年になります。

 

そして、これまでに5つの教材を販売してきて、特に最初に発売した教材「人に好かれる会話術」においては、今までざっと計算して累計5000部以上の販売実績があります。

 

さらに、「人に好かれる会話術」は、8年たった今でも、コンスタントに売れ続けている超ロングセラー商品です。

 

情報起業の業界は、悪質な商材を売って、すぐ消える人が多い中、私はかなり誠実にビジネスをしてきたという自負があります。

 

ただ、こういう自己紹介をすると、あなたは

 

「え?なんで、コミュニケーションを教えている人が、感情に関するプログラムなんかを作るの?」

 

と思うかもしれません。

 

しかし、私が感情のことを教えようと思ったのは、ある意味、必然なのです。

 

人間のコミュニケーションの悩みは突き詰めていくと、感情の悩みに行き着いてしまうからです。

 

例えば、「◯◯というテクニックを使えば、会話が盛り上がるようになりますよ」と、私が、教材参加者の人に、アドバイスをするとします。

 

実際、私が教えるテクニックを使ってくれれば、会話を盛り上げることは難しくありません。

 

現に、「木多さんの言うテクニックを使うことで、会話が盛り上がるようになりました!」という感想メールが、最低でも週に1通以上私のメールボックスに届きます。

 

しかし、いくらテクニックを教えても、多くの人はそのテクニックを使ってくれないのです。

 

例えば、恐怖を乗り越える勇気を持てずに、そもそも人に話しかけられないとか、テクニックを実践する前に、やる気を失ってテクニックを実践しない人がとても多いのです。

 

つまり、ネガティブ感情に邪魔されて、コミュニケーションの悩みを解決できない人がものすごく多いのです。

 

だから、私は、必然的に、感情の問題を解決する方法を教えられるようになる必要に迫られて、教材も作ることにしたのです。

 

(感情の悩みを解決する教材がなかったのも大きな理由です)

 

私は起業してから8年間、コミュニケーション、心理学、脳科学、マーケーティング、コピーライティングなど、コツコツと勉強を続けてきた自負があって、それなりに感情に対する知識があると思っていました。

 

ただ、プログラムを作るにあたって、もっと深く感情に対して勉強する必要があると思い、私は、2016年の1月から、本格的に、感情の勉強をはじめました。

 

例えば、アマゾンで売っている感情というタイトルがついた本をすべて買い漁り、図書館に行って感情に関する書籍を片っ端から借りまくって、本を読みまくりました。

 

(感情に関するセミナー、プログラム、講座があれば参加していたのですが、残念ながら良いものは見つかり見ませんでした)

 

以下の写真にあるように、最低でも55冊の感情に関する本を読みました。

 

 

図書館で借りて返した本とか、引っ越しのタイミングと重なって邪魔になるため売ってしまった本もあるため、また、現時点でも定期的に本は読み続けているため、これまでトータルでは100冊以上の感情に関連する本を読んだと思います。

 

感情を学んでいくと、様々な興味深い感情の知識を知ることができました。

 

例えば、私は、ネガティブ感情は集中力を下げるものだと思っていましたが、実は、集中力を向上させる効果があるとか。

 

例えば、感情は1つだけ単独で発生するものだと思っていたら、同時に複数発生するだとか。

 

例えば、嫉妬という感情はパートナーの浮気を防止するために生み出された感情だとか、興味深いことをたくさん学ぶことができました。

 

ただ、勉強していく中で、ひときわ私の心に引っかかる内容がありました。

 

それは、

 

ネガティブ感情は悪者ではない

という話です。

 

例えば、後悔というネガティブな感情。

 

嫌なことがあってクヨクヨと考えすぎてしまうこと、つまり、後悔することは、良くないことだと思っている人がたくさんいると思います。

 

つまり、「後悔 = ネガティブな感情 = ダメなこと」という固定観念を持っている人が多いと思います。

 

しかし、私たち人間が同じ失敗を何度も繰り返さずにいられるのは、後悔という感情があるからです。

 

例えば、離婚したことに本気で後悔をした人は「もう、絶対に離婚はしないぞ!!」と堅く心に誓って、同じ失敗をしないと思います。

 

しかし、後悔をしない人は、アホみたいに何度も結婚と離婚を繰り返すような人間になってしまうのです。

 

例えば、劣等感という感情でも同じです。

 

多くの人は劣等感とは、不必要な感情で、無駄な感情だと思っています。

 

しかし、人間が努力しようと思うのは、劣等感という感情があるからです。

 

例えば、体重100キロある人がダイエットをするのは、「みんな水着を着て楽しそうにしているのに、私は太り過ぎて着られない・・・」みたいに、劣等感を感じるからです。

 

もし、人間に劣等感がなければ、糖尿病になって失明したり、足を切断する直前まで、誰もダイエットしなくなるのです。

 

だから、

 

実はネガティブ感情は
私たちの味方

 

なのです。

 

こういう内容のことが、感情の専門書にはちょこちょこと書かれていました。

 

(ただ、99%の本はこの説明だけで終わって、「じゃあ、具体的にどうしたらいいの?」という説明は一切ありませんでした)

 

この話を聞くたびに、私の中で、ジワリジワリと、「ある疑問」が浮かんでくるようになってきました。

 

「あれ?ネガティブ感情は悪いものではない。ネガティブ感情にもメリットがあるとしたら、ネガティブ感情を抑えたりしたらいけないんじゃないか?」

 

ということです。

 

実は、私も当初は「感情はコントロールすべきもの」という固定観念があり、教材のコンセプトとして「感情をコントロールする方法」という方向性の話を想定していました。

 

しかし、感情の勉強しているうちに、「そもそも感情をコントロールしようとする意識そのものが間違っているんじゃないか?」と感じるようになってきたのです。

 

そこで、私は人の話を聞いてみたり、世間で成功している人を観察してみたり、自分自身の過去を振り返ってみることにしました。

 

そうした時に、私はハッと気づいたのです。

 

「そうか!わかったぞ!感情は、コントロールするのではなく、活用するものなんだ!!」

 

ということをひらめいたのです。

 

そう、

 

ネガティブ感情はコントロールする
のではなく、活用することで
うまく付き合うことができるようになる

 

のです。

 

これは、私自身の過去を考えた時に、一番しっくりすることでした。

 

過去、私は、あなたと同じように、様々な感情の悩みを抱えていました。

 

例えば、私は、昔から喜怒哀楽の感情表現が下手くそな子供でした。

 

「お兄ちゃんは悪いことをしたらすぐに泣いて謝るけど、お前は、泣かないし謝らない。それに、あまりにも無表情だから、 つい殴っていた。ごめんな」と父親に言われるほど、感情が薄い子供でした。

 

感情をあまりにも出すことができなくて、高校のバスケ部の練習の時に一生懸命練習しているつもりなのに、先輩のキャプテンから「やる気がないなら出て行け!」と怒鳴られて、悲しくなったこともあります。

 

友達からはいつも「木多は何を考えているのかわからない」と言われて、誤解をされ、嫌われることもしょっちゅうでした。

 

ただ、喜び、楽しいなどのポジティブな感情は薄いのに、私は、やけに怒りっぽいところがありました。

 

例えば、好きな女性とのドライブデート中に、渋滞でイライラを抑えることができなくて、横入りしてきた車についクラクションを鳴らしてしまい「大人げない人・・・」と思われて、振られたことが3回ほどあります。

 

例えば、些細なことで壊してしまった友達関係も数え切れないほどあります。

 

また、私が若い時に、一番強く感じていたのは劣等感です。

 

例えば、私には、一重、くせ毛、顔が大きい、デコが広い、脇毛が濃い、汗っかき(顔と脇の汗がひどい)、などの肉体的な劣等感があります。

 

なので、昔は、アイプチを試してみたり、ストレートパーマをかけてみたり、逆にツイストパーマをかけてみたり、脇汗を抑える手術をしようかと思ったり、なんとか少しでも肉体的劣等感を無くせないかと試行錯誤していました。

 

でも、ほとんどのことが無意味で、生まれつきルックスが良い人を見るたびに、舌打ちばかりしていました。

 

また、私が、最大の劣等感を感じていたのは、モテる弟に対してです。

 

私は、男ばかりの4人兄弟の次男なのですが、1つ下の弟「しんご」が、ものすごくモテるタイプでした。

 

「しんご」は、生まれつき明るくて、やんちゃで、社交的なタイプで、顔もそこそこ男前なので、しょっちゅう女子からラブレターをもらっていたそうです。

 

それに比べて、私は生まれつき人見知りで、女性の目を見てしゃべれないほどシャイで、高校時代3年間トータルで女子と話をした時間が30分未満だったほど、女性と縁遠い男でした。

 

「しんご」と私は、小中高すべて同じ学校だったので、いつも比べられていました。

 

「弟はカッコイイのに、お兄ちゃんは暗いし、なんか気持ち悪いよね・・・」

 

という噂話を耳にしてしまって、悔しいやら、悲しいやら、情けないやら、よくわからない感情になったこともあります。

 

まあ、とにかく、私は、人並み以上に、ネガティブ感情に苦しめられてきたと思っています。

 

しかし、

 

現在、私は
ほとんどネガティブ感情を
感じずに生きています

 

恐怖、不安、劣等感、憂うつ、後悔、悲しみ、虚しい、退屈、恨み、などこういうネガティブ感情とほとんど無縁で毎日を過ごしています。

 

それは、なぜなのか?

 

それは、私が無意識で、感情をコントロールしようとせずに、感情を活用してきたからなのです。

 

恥ずかしながら、私は高校時代、体育を除くすべての教科が赤点で、学年最下位を何度も取るほどの馬鹿でした。

 

しかも、私は不良タイプではなく、「テストで良い点を取ったら女子にモテるかも♪」と思って、勉強しようと思うけど、机に30分も向かうことができず、すぐにジャンプを読みはじめる真面目系のクズでした。

 

ただ、実は、私が馬鹿だったからこそ、感情をコントロールしようとしなかったからこそ、今、私は毎日をポジティブ感情で生きていくことができていることがわかったのです。

 

例えば、私は、モテる弟に対して強い劣等感を感じていました。

 

多くの人は、劣等感を感じた時に、無視したり、気にしないようにします。

 

例えば、「お姉ちゃんは、要領良くなんでもできて、気が利いて、可愛くてモテる。でも、妹の私は何やっても不器用で、気が利かなくて、しかも、ブスでモテない・・・」と劣等感を感じている時に、

 

「お姉ちゃんはお姉ちゃん!私は私!比べたってしょうがない!私は私らしく生きる!」

 

という対応を取ろうとします。

 

しかし、私は「弟と比べられて負けるなんて悔しい!俺も、モテるようになりたい!」と思って、26歳くらいの時に一念発起して、ナンパをはじめました。

 

約3年間、365日中300日くらいは、街へ繰り出して、最低でも10人以上の女性に声をかけ続けました。

 

その結果、私は、3桁を超える女性とスキンシップを取ることに成功しました。

 

今では「自分のタイプの女性であれば、ほぼ口説くことができる」という自信と、実現できる理論とスキルを身につけることができました。

 

だから、現在、私は弟の「しんご」に対して一ミリの劣等感も感じていません。

 

こうなれたのは、私が、劣等感を無視しなかったからだと思います。

 

劣等感を活用したからなのです。

 

借金140万円から
1000万円の貯蓄

 

私が経済的な恐怖、不安、劣等感から解放されたのも、ネガティブな怒りの感情を活用したからだと思っています。

 

私はサラリーマン時代、クレジットカードのキャッシングのローンが常時40万円くらいあって、さらに、国民年金と国民健康保険料の滞納が合わせて100万円以上ありました。

 

もちろん給料自体も安かったので、

 

「まじで?30代前半の平均年収って384万円もあるの?俺、半分以下だ・・・」

 

と思って、いつも惨めな気持ちになっていました。

 

女性とのデートでは「収入」とか「お金」の話になることをいつも避けていました。

 

「こんな収入じゃ、結婚して子供なんて育てられる訳ないよ・・・」と、お金のことを考えるたびに、将来に対する不安でいっぱいでした。

 

しかし、現在の私はどうなっているのか?

 

現在の私は、30代後半の人たちの、平均年収の約2倍以上のお金を稼ぐことができています。

 

しかも、起業してから8年以上、毎月安定的に稼ぎ続けていて、利益ベースで30万円を下回ったことは一度もありません。

 

さらに、現在、貯金、投資信託、金などの資産はトータルで1000万円を超えています。

 

はっきり言って1000万円の資産なんて、芸能界で売れているタレントたちに比べたら、ちっぽけなものだと思います。

 

しかし、私はただの一般人で、しかも、高校時代、体育以外すべての教科が赤点の大馬鹿で、しかも、常に40万円の借金があったような男です。

 

お金の使い方もかなりズボラで

 

「サラリーマンで、どうやったら100万円の貯金なんてできるの?」

 

と本気で思っていた人間です。

 

その私が、1000万円を超える資産を手に入れることができている。

 

だから、私は、ネットバンキングに表示される貯金額を見るたびに、「いち、じゅう、ひゃく、せん、まん、じゅうまん、ひゃくまん、せんまん・・・」と、今でも、確認ばかりしてしまいます。

 

この現状を手に入れることができたのは、私に特別な才能があったからではないのです。

 

ただ、私が、怒りを抑えなかったからできたことなのです。

 

現在、あなたは、
働いている会社を
やめたいと思っていませんか?

 

給料が安い、やりがいもない仕事で、転職するか、独立起業したいと思っている人がたくさんいると思います。

 

しかし、「もし、転職して逆に給料が下がったら・・・」とか「事業に失敗して破産するのが怖いな・・・親にも迷惑かけてしまう・・・」と考えて、思い切って仕事をやめられない人が多いと思います。

 

私が会社をやめることができたのは、勇気があったからではありません。

 

私が思い切って会社をやめることができたのは、怒りで我を忘れていたからに過ぎません。

 

私は全く勉強をしていない馬鹿だったので、あまり「怒りを抑えなければいけない・・・」と思い込んでいませんでした。

 

だから、前の会社の社長が「このプロジェクトを成功させたら給料を5万円あげてやる」と言って、その約束を達成したのに、なんじゃかんじゃ言って給料をあげてくれなかった時、私は完全にブチギレて、会社をやめました。(もちろん、それまでに色々な経緯があります)

 

強烈な怒りを感じていたため、「独立起業して失敗したら・・・」という恐怖や不安を一切感じていなかったから、サラリーマンをやめられただけです。

 

(つまり、「社会に貢献する!」とかポジティブな気持ちなんかは、一切無かったということです)

 

さらに、独立起業してからしばらくは、

 

「社長はクソだ!というか、会社とか、世の中のシステムそのものがクソだ!俺は、自分だけの力で稼げるようになってやる!もう、誰も頼らん!!」

 

と怒り狂って、年末年始も実家に帰らず、ほとんど外出もせず、仕事に没頭していました。

 

ただ、こうやって怒り狂って仕事に没頭することで、ビジネスを起動に乗せることができたと思っています。

 

お金を稼げずホームレス生活になることを防げたと思います。

 

だから、私が小さな成功を掴むことができたのは、ネガティブ感情を抑えずに、うまく活用してきたからと確信しています。

 

有吉弘行と
マツコ・デラックスが
成功できた理由とは?

 

ネガティブ感情をコントロールするのではなく、活用することで成功しやすくなる。

 

これは、私だけの話ではありません。

 

世の中を注意深く観察してみれば、ネガティブ感情を活用して成功している人はゴロゴロいます。

 

例えば、貧乏だったことをバネにして成功している社長はたくさんいます。

 

子供の頃、家がものすごく貧乏で、人に馬鹿にされていたのが悔しかった。

 

こういう悔しさや、怒りや、恨みや、復讐心などネガティブな感情エネルギーを活用して、仕事を頑張って、大企業の社長になっている人は世の中にゴロゴロいます。

 

例えば、他にも具体的な有名人で、最近、バラエティー番組で引っ張りだこの有吉弘行さんと、マツコ・デラックスさん。(2017年9月現在)

 

この2人は、いわゆる毒舌キャラとして人気です。

 

有吉さんは平気な顔をしてアイドルに向かって「お前バーカ!」と言ったり、マツコ・デラックスさんは一般人に対して「あなたの顔、気持ち悪いわねー」と面と向かって言い放ちます。

 

しかし、こういうネガティブな発言をすることで2人は人気を博し、2人をテレビで見ない日の方が珍しいと思います。

 

この2人は間違いなく、ネガティブ感情を抑えないことで成功できたと思います。

 

もし、この2人が「人の悪口とか、ネガティブなことを言ったらダメだ・・・」という固定観念を持っていたら、絶対に今のように人気者になっていないと思います。

 

また、例えば、iPhoneを生み出して携帯電話業界に革命を起こしたスティーブジョブス。

 

彼が、めちゃくちゃ怒りっぽかったことは結構有名な話です。

 

ちょっとネットなどで調べてみるとわかりますが、ジョブスが怒って、すぐに社員をクビにしたり、社員に対して「ファック、この玉無し野郎!!」と怒鳴りちらしていたというエピソードがゴロゴロ出てきます。

 

しかし、私の見解では、ジョブスがここまで大きな成功ができたのは、怒りを抑えず、怒りのエネルギーをうまく商品を開発する方向で活用したからだと思います。

 

(ただし、彼はあまりにも過度に怒り過ぎて病気になって死んだと思います。彼のようにならない方法はもちろんあります)

 

このように、客観的に見れば、ネガティブ感情を活用して成功している人はたくさんいるのです。

 

原始時代に全ての答えがある!

 

なぜ、感情は抑えたりコントロールするのではなく、活用することで成功しやすくなるのか?

 

ちゃんと理屈もあるので説明したいと思います。

 

なぜ、感情をコントロールするのではなく、活用することで人生がうまく行くようになるのか?

 

それは、原始時代を考えれば一目瞭然です。

 

なぜなら、

 

原始人は、感情をコントロールなんてしていなかったから

 

です。

 

あなたも、社会の授業で勉強して大体知っていると思いますが、原始時代は本当に過酷な時代でした。

イメージとして、原始人は、アフリカのサバンナとか、アマゾンのジャングルで暮らしていたと思えばいいと思います。

 

原始時代、人類の周りには、マンモス、サーベルタイガー、ピューマ、クマ、ワニ、アナコンダ、吸血コウモリ、毒サソリ、毒ヘビなどなど、危険な動物がたくさんいました。

 

原始人は、常にこういう猛獣から命を狙われていたのです。

 

なので、原始人は、いつも恐怖でビクビクしていて、もし、一人で歩いている時に、サーベルタイガーに出会おうものなら、一目散に逃げ出していたと思います。

 

また、原始時代は、道路なんて1つも整備されていなかったのです。

 

だから、ジャングルに入って道に迷って死んでしまったり、底なし沼に足を踏み入れ抜け出せず窒息死したり、山登りをしていて崖から足を滑らせて転落死した人がたくさんいたと思います。

 

原始人は「ハイキング♪気持ちいいな♪」と気楽に歩くことができなかったのです。

 

普通に道を歩くだけでも、常にビクビクしながら歩いていて、ちょっと草陰でゴソゴソと音がしようものなら、飛び上がってびっくりしていたと思います。

 

また、家も、現代のマンションのように鉄筋コンクリートではなかったのです。

 

木で作った簡素な家だったから、大雨や、台風で簡単に吹き飛ばされて、逃げ遅れた年寄りや赤ちゃんなどは、柱に押しつぶされて死んでしまっていたのです。

 

なので、原始人の母親は「この家大丈夫かな?壊れないかな?」と、常に心配ばかりしていたと思います。

 

原始時代、最も過酷だったのは、食料問題だと思います。

 

原始時代には、今のように24時間空いていて、お弁当、カップラーメン、アイスなどを売っているコンビニは無かったのです。

 

いつ獲物が取れるかもわからず、もし、食べ物が取れなければ人間は、餓死していたのです。

 

だから、原始人は、「明日の食料どうしようかな?もし、取れなかったらどうしよう・・・」という不安を抱えながら、毎日暮らしていたと思います。

 

だから、こうやって考えれば、原始時代は本当に過酷で、常に、恐怖とか、不安だらけの環境で暮らしていたと思います。

 

そして、原始人たちは、一切感情を抑えたり、無くそうとしたり、見て見ぬ振りをしていなかったと思います。

 

むしろ、クマと出会って、恐怖を感じたらダッシュで逃げたりとか、感情に素直に従って生きてきたと思います。

 

なぜ、原始人が、感情をコントロールしていなかったのか?

 

それは、

 

感情は、過酷な原始時代を
生き延びるために生み出された機能

 

だからだと思います。

 

例えば、人間には体温が上がると、自動的に汗をかいて体温を下げるという機能があります。

 

この機能が備わったのは、大昔、原始人が暮らしていた場所が、アフリカのものすごく暑い地域だったため、体温を下げる必要があったからです。

 

これと同じように、感情も

 

「人間が生き延びるために◯◯する必要があった。→ ◯◯を達成するために感情が生み出された」

 

という流れで生み出されたものだと思います。

 

例えば、恐怖という感情が生み出されたのは、サーベルタイガーのような猛獣に出会った時に、瞬時に逃げ出すことができるようにするためです。

 

もし、人間に恐怖の感情がなかったらどうなっていたでしょうか?

 

サーベルタイガーに出会った時、

 

「お、これはなんの動物だろう?猫かな?サーベルタイガーかな?この動物は危険かな?大丈夫かな?どっちだろう・・・?」

 

と悠長に考えている間に、ガブッと噛まれて死んでしまって、人類は絶滅していたと思います。

 

だから、人類が現在まで生き延びているのは、必要に応じて恐怖などの感情機能を生み出したからだと思います。

 

他のネガティブな感情も同じです。

 

例えば、怒り、不安、劣等感、憂うつ、退屈、不満、悲しみ、苦しみ、などの感情も、実は、必要に迫られて生み出された感情なのです。

 

そして、もちろん、好き、愛、好奇心、喜び、楽しい、満足、期待などのポジティブな感情も、人間が生き延びるために必要に迫られて生み出された機能なのです。

 

しかし、現代人の多くは、特にネガティブ感情を悪者だと思い込み、抑えつけたり、無くそうとしたり、見て見ぬ振りをしたりしています。

 

例えば、「ショーシャンクの空に」などの感動的な映画を見て泣きそうになっているのに「男は人前で泣くもんじゃない!」と思い込んで、必死で涙をこらえている人がいます。

 

例えば、ジェットコースターに乗る前に、絶対に恐怖を感じているはずなのに「俺、全然怖くねーぜ!」と粋がっている男子高校生がたくさんいると思います。

 

しかし、こうやって感情を抑えて、コントロールしているから、多くの人が感情に苦しまられることになっているのです。

 

だから、あなたに感情に対して持っておいて欲しいイメージがあります。

 

それは 

 

感情 = 道具

 

です。

 

人間は、狩りの確率を上げるために弓矢を生み出しました。

 

原始時代、人間は、弓矢を使うようになって、イノシシとか、シカを仕留める確率が劇的にあがりました。

 

この弓矢と感情は、ほとんど同じようなものなのです。

 

弓を使えば、シカを高確率で仕留めることができます。

 

同じよう感情をうまく使えば、物事がうまくいくようになるのです。

 

例えば、交差点を歩いている時に、横からグワァーっと急に車が突っ込んできた時「怖い!!」と思うことによって、回避できる確率が劇的にあがるのです。

 

だから、すべての感情は、あなたの役立つために、あなたの人生を向上させるために生み出された道具、ツールなのです。

 

この便利な道具を、いわば現代人は

 

「弓矢を使うと誤って人を打ってしまうかもしれない・・・。だから、使うのはやめておこう」

 

としているのです。

 

これと同じような感覚で

 

「怒ったら人を傷つけてしまうから、怒らないようにしよう」

 

という対応をしているのです。

 

しかし、これは本当にもったいないことなのです。

 

弓矢を上手に使えば、高確率でイノシシを仕留められるように、怒りを上手に使えば、あなたは高確率で成功を掴めるのです。

 

最初に、私が「最古、かつ、最新の感情革命」と言ったのは、こういう意味なのです。

 

人類は昔から、感情を活用して生きてきました。

 

それが本来自然な行為なのです。

 

一番古いはずなのに、現代において一番新しい感情アプローチ。

 

それが、感情を道具として活用するという方法なのです。

 

 

ただ、あなたは疑問に思いませんか?

 

「なぜ、人間は、本来活用していた感情を、活用しなくなったのか?」

 

ということを。

 

現に、赤ちゃんとか、教育を受ける前の子供は、一切感情をコントロールしません。

 

赤ちゃんは、泣きたい時に泣いて、怒りたい時に怒って、嬉しい時は満面の笑みを浮かべます。

 

こう考えると、間違いなくどこかで私たちは、「感情はコントロールすべき」という常識、思い込み、固定観念、洗脳を植え付けられていると思います。

 

私が考察するに、私たちに「感情はコントロールすべき」と植え付けたのは、

 

巷に
はびこるプラス思考論者

 

だと思います。

 

プラス思考論者とは、私が勝手に作り出した造語です。

 

私は、プラス思考とか、ポジティブシンキングをすすめている人たちのことを「プラス思考論者」と呼んでいます。

 

あなたはプラス思考とか、ポジティブシンキングという話をよく聞くと思います。

 

プラス思考とは、簡単に言えば

 

「どんな時でも、前向きに考えること。悪い状況でもプラスに捉えることで、人生うまく行くようになりますよ!」

 

というような教えのことです。

 

代表的な「プラス思考論者」は、以下のような書籍を出している人のことです。

 

 

私は、こういう「プラス思考論者たち」が、「感情はコントロールすべき」という考え方を世間に植え付けたんだと思います。

 

なぜなら、プラス思考とは、簡単に言えば、

 

「悲しい時でも、笑うようにしましょう!」

 

というものだからです。

 

これって、感情を操作していますよね?

 

悲しいというネガティブな感情を、無理やり思考によってポジティブにコントロールしようとしていますよね?

 

だから、「感情をコントロールすべき」という思想は、プラス思考論者たちが世間に植え付けた、常識、固定観念、洗脳だと思います。

 

ただ、勘違いさせないために、先に言っておきたいんですけど、私はプラス思考自体、悪いものではないと思っています。

 

例えば、ドライブしていて道を間違えた時に

 

「道を間違えたおかげで、新しいお店を発見できた!」

 

と、プラスに捉えることで、無駄なイライラを抑えることができたりします。

 

なので、もちろん、プラス思考にはメリットがあります。

 

しかし、極端に「いつでもプラス思考でいよう!」とすると、当然デメリットもあるのです。

 

例えば、ドライブしていて道を間違えて、いつも

 

「道を間違えたおかげで良いことがあった!」

 

と言っていると、一生死ぬまで、馬鹿みたいに、何度も何度も道を間違え続けることになります。

 

つまり、私はプラス思考が悪いのではなく、「プラス思考の弊害をしっかりと話さない」「プラス思考論者たち」が悪いと思っています。

 

実際、私はプラス思考、ポジティブ思考について書かれた本もかなりたくさん読みました。

 

しかし、それらの内容を、一言で言うと「とにかく浅い!」のです。

 

抽象的で、薄っぺらい内容で、科学的根拠もほとんどなく、ゴミみたいな本ばかりなのです。

 

そして、重要なことは、プラス思考について書かれた本には、プラス思考のデメリットについての言及がほとんどないことです。

 

なので、これから私がプラス思考のデメリットを3つ紹介したいと思います。

 

この3つのデメリットを知らずに、プラス思考をしていると、あなたは、「◯◯さんって、頭悪いですよねー」と、後輩から馬鹿にされるようになるかもしれません。

 

また、あなたは、仕事などで、同じ失敗を何度も繰り返し、上司から「仕事ができない奴」という烙印を押されるようになるかもしれません。

 

また、あなたは、暴力事件、交通事故、ストーカーのような人生を破滅させるような犯罪を起こす可能性が通常の3倍以上高くなるかもしれません。

 

非常に恐ろしいプラス思考の弊害について少し話したいと思います。

 

プラス思考3つの害悪・・・

 

まず、プラス思考の1つめのデメリット。

 

それは、

 

バカっぽく見えること

 

です。

 

例えば、プラス思考をしている、代表的な有名人として明石家さんまさん、松岡修造さん、NON STYLEの井上裕介さんなどがいると思います。

 

特に、松岡修造さんと、井上裕介さんはポジティブな格言を綴ったカレンダーを出すほどのプラス思考論者です。

 

ただ、あなたは、この人たちを見て、おそらく少なくとも「あー、この人たちは賢いな!」とは感じないと思います。

 

実際、彼らが、頭が良い悪いかはわかりません。

 

しかし、特に、井上裕介さんを見て「なんか軽そうだな。人間的な深みをいまいち感じないな・・・」と感じてしまうと思います。

 

そう、このように、どうしても馬鹿っぽく見えることが、プラス思考のデメリットだと思います。

 

例えば、一時期、明石家さんまさんと島田紳助さんは同じくらい売れていました。

 

ただ、世間の評価としては、「頭が良い = 島田紳助さん」だったと思います。

 

明石家さんまさんのことを「頭がいいねー」という人はあまりいないと思います。

 

このように、どうしても賢く見られないことが、プラス思考のデメリットだと思います。

 

 

プラス思考2つめのデメリット。

 

それは、

 

同じ失敗を何度も繰り返すようになること

 

です。

 

例えば、経済的な余裕が無いのに、つい衝動買いをして、10万円のブーツを買ってしまったとします。

 

この時、マイナス思考をする人は

 

「あー、なんで私は、こんな高いものを買ってしまったんだ!バカバカ!もう、今度からは絶対に衝動買しないぞ!」

 

と反省して、同じ過ちを犯す可能性を下げることができます。

 

しかし、プラス思考の人は

 

「買ったものはしょうがない。クヨクヨしてもしょうがない。このブーツは買ってよかったんだ!ポジティブ!ポジティブ!」

 

と考えてしまって、また翌月に同じように衝動買いをして、そのうち借金まみれなって破産してしまう可能性が高いのです。

 

実際、自己破産している人の大半は、極端なプラス思考の人だと思います。

 

「大丈夫、これくらいの借金どうにかなる!」と言って、どうにかならなかった人が自己破産していると思います。

 

だから、極端に、プラス思考をすると、後悔して反省をしないから、同じ失敗を何度も繰り返すことになります。

 

 

最後、プラス思考の3つめのデメリット。

 

それは、

 

勝手な自己解釈をして、真実を捻じ曲げてしまうこと

 

です。

 

例えば、NON STYLEの井上裕介さんが、タクシーの当て逃げで逮捕されたという事件がありました。

 

この時、彼は弁明として、「タクシーに当たったと思わなかった」と言っています。

 

これは、彼がプラス思考論者だったからこその発言だと思います。

 

おそらく、彼には、タクシーに当たった感触はあったはずです。

 

しかし、この時に彼は、

 

「ん?当たったかな?いや、当たっていないと思う!うん、プラス思考!ポジティブ、ポジティブ!」

 

と自己解釈をして、真実を捻じ曲げて、当たっていないと本気で思い込んでしまったのだと思います。

 

もし、彼が、少しでもマイナス思考をしていたら、

 

「あれ?当たったかな?どうかな?でも、もし、当たって無くても相手が当たったと思って通報されたら、大問題になるな。ここは止まっておこう・・・」

 

という冷静な判断をして、芸能活動を停止するまで大問題にはなっていなかったと思います。

 

このように、プラス思考をすると、勝手な自己解釈をして、真実を捻じ曲げる危険性があってとても危険なのです。

 

例えば、ストーカーなんかでも似ているところがあると思います。

 

「きっと、彼女は僕のことを好きなはず!」

 

とプラス思考をして、迷惑行為をしているアホがたくさんいると思います。

 

 

このように3つ。

 

1:バカっぽく見えること。

2:同じ失敗を何度も繰り返すようになること。

3:勝手な自己解釈をして、真実を捻じ曲げてしまうこと。

 

これがプラス思考の大きなデメリットだと思います。

 

しかし、こういうデメリットは、プラス思考を推奨している人たちの書籍には、一切書かれていないのです。

 

だから、私は、「プラス思考論者たち」が世の中の害だと思っています。

 

本人たちは、さも自分が正しいような顔をして、

 

「プラス思考をしましょう!プラス思考が最高!」

 

言っていますが、そのせいで逆に、ネガティブ感情に苦しめられている人がたくさんいるからです。

 

あなたの性格、才能、親の教育は関係がない!
悪いのはプラス思考論者!

 

だから、あなたが感情の悩みを解決できなくても、それはあなたのせいではないのです。

 

あなたの生まれつきの性格の問題とか、才能の問題とか、親の教育のせいでトラウマを抱えているからではないのです。

 

単純に、プラス思考論者にのせいで、あなたは、今まで間違ったことをし続けていたからうまくいかなかっただけなのです。

 

だから、あなたがネガティブ感情の邪魔から解放され、毎日をリラックスして生きたいと思うのであれば、正しい感情アプローチに変えればいいだけです。

 

その、正しい感情アプローチというのが、感情を活用するという方法です。

 

そう、根本的に、感情というものはネガティブとか、ポジティブとかという良し悪しの分類はないのです。

 

怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感、後悔、嫌悪、恨み、罪悪感、退屈、虚しい、などの感情は、いわば、包丁のようなものです。

 

包丁の使い方を間違えれば、指を切断したり、人を殺してしまうこともあります。

 

しかし、包丁を正しく使えば、お肉、じゃがいも、人参、玉ねぎをきれいに切って、そして、美味しいカレーを作ることができます。

 

これと同じように感情も、正しく使えば、最高の人生を作ることができるのです。

 

そして、感情という道具を上手に使うために、あなたがしなければいけないことが3つあります。

 

1:感情が生み出された目的、役割を知ること

2:感情に対してやってはいけないこと知ること

3:感情の具体的な使い方を知ること

 

です。

 

例えば、あなたが、子供に包丁の使い方を教える時、まず包丁の役割を教えると思います。

 

「包丁と言うものは、肉や魚や野菜を切るための道具なんだよ?」と、包丁の役割を教えると思います。

 

そして、次に

 

「絶対に刃を人に向けてはいけませんよ」

 

という風に、やってはいけないことを教えると思います。

 

そして、最後に、

 

「包丁は柄のところを右手で握って、そして、左手を猫の手みたいに丸くして、そして、刃の方を下にして切るんですよ」

 

という風に、具体的に使い方を教えていくと思います。

 

あなたが感情をうまく活用できるようになるには、基本的に、これと同じ手順で学んでいけばいいのです。

 

まず、ステップ1で、

 

「不安という感情は◯◯をする目的で生み出された感情なんですよ」

 

という風に、感情が生み出された目的、感情の役割について知ることです。

 

次に、ステップ2で、

 

「不安を感じた時、絶対に◯◯をしたらいけない。そうすると、逆に不安が増大するよ!」

 

という風にやってはいけないことを知る。

 

そして、最後、ステップ3で

 

「具体的には、こうやって不安の感情は活用するといいんですよ」

 

という具体的なやり方を知ることです。

 

この手順に沿って学習すれば、あなたは感情をうまく活用することができるようになります。

 

包丁の使い方をマスターすれば、包丁を自由自在にコントロールできます。

 

同じように、感情の使い方をマスターすれば、あなたは感情を自由自在にコントロールできるようになるのです。

 

そして、この手順に沿って、感情の話をしていくのが、私が今回発表する

 

感情レボリューション

 

というプログラムになります。

 

そう、タイトル通り、革命的な感情の悩みを解決するプログラムです。

 

なぜなら、今までの感情の悩みを解決するアプローチは、ほとんどが感情をコントロールする方法だったからです。

 

しかし、この感情レボリューションというプログラムは、全く違うアプローチ

 

感情を道具として活用する

 

というアプローチなのです。

 

今までの感情アプローチは、本来、味方であるネガティブ感情を敵だとみなしてきました。

 

「ネガティブ感情の邪魔さえなければ、私は自分の好きなこと、やりたいことができるようになるのに!」

 

と、あなたも、考えていたと思います。

 

しかし、そうやって味方であるネガティブ感情を邪魔者扱いしていたから、あなたは、うまくいかなかったのです。

 

しかし、この感情レボリューションで学ぶことで、あなたはネガティブ感情を味方にすることができるのです。

 

オンライン式プログラムで
世界中どこにいても受講可能

 

では、プログラムの詳細について話をしたいと思います。

 

感情レボリューションは20週間(約5ヶ月間)のプログラムです。

 

毎週、朝の6時にコンテンツの配信をします。

 

コンテンツの配信方法はメールです。

 

あなたのメールアドレス宛に、毎週40ページから80ページ程度のPDFレポートのダウンロードURLをお送りします。

 

あなたが自宅にいる場合、このPDFレポートをダウンロードして、コーヒー、紅茶、お茶など、お気に入りの飲み物と一緒に読んで下さい。

 

また、通勤途中の電車の中で、スタバなどのカフェで読んでくれてもいいと思います。

 

自宅へ何か物質を配送することはありませんので、あなたはこっそりと、誰にも知られず、家族にもバレず、感情の悩みを解決できると思います。

 

プログラムは全4章構成で、トータルで1200ページ(ワードファイル換算)、文字数で60万文字を超える大変ボリュームのあるプログラムとなっています。

 

(一般的な本は200ページで10万文字程度らしいので軽く6倍以上です)

 

しかも、無駄なことは一切話さず、あなたの人生に役立つことだけを厳選して話しているので、途中で飽きてしまうこともないと思います。

 

実際、モニターの方から、「これだけ感情について詳しく書かれた中身の濃いものは今まで見たことがありません」という感想をもらっています。

 

また、感情レボリューションでは、毎週定期的にコンテンツが送られてきます。

 

最初に教材をまとめてドカンと送って「はい、終わり!」ではないので、無理なく、コツコツと学習を継続でき、モチベーションも維持しやすいと思います。

 

また、送るコンテンツはPDFファイルですので、すべてのスマートフォンで、閲覧することが可能です。

 

つまり、スマホ1台があれば、日本中どこでも、世界のどの国にいても、学ぶことが可能です。

 

プログラムの期間は、20週間(約5ヶ月間)ですが、感情の問題を解決するまでに絶対5ヶ月かかる訳ではありません。

 

人によっては2ヶ月、3ヶ月で悩みを解決できる可能性も、否定できないと思います。

 

しかし、あなたには、あまり焦らずに少しずつ変わって欲しいと思います。

 

どのみち、私たちは死ぬまで毎日毎日、たくさんの感情を感じ続けるのです。

 

実践する機会はこの先何千回、何万回とあります。

 

だから、あまり焦らずに、少しずつ実践して、少しずつ変わっていってもらえたらと思っています。

 

感情レボリューションの全貌・・・

 

では次に、もう少しプログラムの内容について踏み込んで、話をしたいと思います。

 

そのために、プログラムの全体像について話をします。

 

感情レボリューションは4章構成になっています。

 

第1章:そもそも感情って何?

 

まず、第1章は、「そもそも感情って何なの?」という根本的な話をしていきます。

 

もし、あなたが感情に対して独学していなければ、私の他の教材で勉教していなければ、ほとんどが聞いたことがない話のオンパレードだと思います。

 

はっきり言って、この第1章を聞くだけで、周りの人の10倍以上の感情に対する知識が身につくと思います。

 

当然です。

 

なぜなら、私たちは、親からも学校の先生からも、1秒たりとも「感情」について教えてもらっていないからです。

 

これだけ毎日頻繁に感じている感情に対して、あなたの周りの人たちは、ほとんど無知の状態で生活しているんですね?

 

だから、この1章を読んだだけでも、あなたは「感情の専門家ですか?」と言われる可能性すらあると思います。

 

少し具体的に話す内容を紹介します。

 

第1章では、感情の定義、感情研究の歴史、感情の機能、感情の特徴、感情の発生メカニズム(脳機能から見た場合、生理反応から見た場合、意識レベルから見た場合)などなど。

 

かなり詳しい感情の話をしていきます。

 

要するに「感情とは一体なんぞや?」という話をしていきます。

 

ただ、こう言うと、なんとなく、「小難しい話をするのかな?」と思うかもしれません。

 

しかし、私自身、難しい話を聞くことが大嫌いです。

 

だから、難しい話は一切しません。

 

小学3年生でも理解できるような単語だけを使い、小学3年生でも理解できる言い回しだけを使い、わかりやすい話をするので、安心して聞いて欲しいと思います。

 

おおげさではなく、今まで感情について全く学んでいなかった人は、この1章の話を聞いただけでも、十分参加費の元が取れると思っています。

 

第2章:代表的な
ネガティブ感情の目的、役割とは?

 

次に、2章では

 

1:怒り(イライラ)

2:恐怖(対人恐怖症、各種恐怖症)

3:不安(不安障害、パニック障害、強迫性障害など)

4:憂うつ(気分の落ち込み、抑うつ、うつ病)

5:劣等感(自分に自信がない)

 

この5つの代表的なネガティブな感情に関して詳しい話をしていきます。

 

「なぜ、この5つのネガティブな感情について話をするのか?」

 

それはリサーチした結果、この5つのネガティブな感情について悩んでいる人が多かったからです。

 

なので、多くの人たちが悩んでいる、この5つのネガティブな感情、それぞれの役割、目的、効果などについて詳しい話をしていきます。

 

例えば、「怒りの感情は〇〇の目的で発生している」という話をしていきます。

 

また、それ以外の様々な感情についても詳しく話していきます。

 

例えば、嫌い、嫌悪、嫉妬(妬み)、恨み(復讐心)、後悔など、ネガティブな感情の役割、目的、効果。

 

例えば、好き、喜び、楽しみ、好奇心、愛、共感、同情、正義感、道徳観などのポジティブな感情の役割、目的、効果などの話も詳しくしていきます。

 

この章も驚きの連続だと思います。

 

「そうなのか!この感情ってそういう目的で発生していたんだ!全然、思っていたことと違っていた!」

 

となる話ばかりだと思います。

 

例えば、この章の感情の知識を「嫉妬という感情の役割って知っている?」と誰かにひけらかしたら、「えー?そうなの?全然知らなかった!!」とびっくりされると思います。

 

例えば、子供が悲しんでいたりしたら、「悲しみは〇〇という目的で生まれているのよ。だから、悲しみの感情を感じた時は〇〇するのよ・・・」と正しい教育をすることができると思います。

 

(感情教育が子供の学力や成績の向上をもたらす研究データが存在するそうです)

 

また、特に、憂うつという感情の目的は、あなたの思いもよらないものだと思います。

 

この憂うつの感情を知っておけば、高確率でうつ病になることを防ぎますし、うつ病を完治させることも可能だと私は考えています。

 

この第2章の話を聞き終わったら、感情に対するイメージが一新されると思います。

 

第3章:感情を上手に活用するために
必要な知識 アクション編、マインド編

 

次に、第3章では感情を上手に活用するために、必要な知識について話していきます。

 

実は、多くの人は感情の目的、役割、効果だけ知っても、それをうまく活用することはできません。

 

なぜか?

 

感情をうまく活用できない思考パターンを持っていたり、ネガティブ感情を無駄に助長したりするような行動習慣を持っているからです。

 

なので、この章で

 

「感情を上手に活用するために必要な日々の行動習慣」(アクション的な話)

「感情を上手に活用するために必要な思考法」(マインド的な話)

 

について話をしていきます。

 

人生がうまくいない人は失敗する思考パターン持っています。

 

人生がうまくいかない人は失敗する行動パターンを持っています。

 

能力とか、才能とかのないよりも、間違ったパターンを持っていることが成功できない大きな原因です。

 

だから、この章で、成功できる思考パターンと行動パターンについて話をします。

 

少しだけ具体的に言うと、アクション編として、健康ルーティーンの話、やってはいけない行動習慣、やるべき行動習慣の話。

 

マインド編としては、様々なタイプの思考法、心理操作テクニック、感情操作テクニック、マインドセットなどの話をしていきます。

 

この章ではいわゆる「成功哲学」について話をすると思ってください。

 

健康面、経済面、人間関係面であなたが、成功するために必要な知識について話をしていきます。

 

例えば、高校時代に友達がゼロ人で、20歳を超えるまで童貞だった私が、声掛けで100人を超える女性経験をできたり、大人数の会話で中心人物となって会話を盛り上げることができるようになって、人気者になれた考え方だったり、テクニックだったり、マインドセットだったり。

 

例えば、借金が常時40万円あったサラリーマン時代の私が、どうやって独立起業してサラリーマン時代の3倍以上の安定収入を得て、資産1000万円を超えることができたのか?その思考法だったり、行動習慣の話をしていきます。

 

例えば、私が日常的にやっている健康ルーティーンの話などをしていきます。

 

(健康と感情は関係ないと思うかもしれませんが、非常に重要です。理由はプログラムの中で詳しく話します)

 

なので、この3章を聞けば、あなたは健康的になって、経済的に豊かになって、人間関係も、うまく行くようになる確率が劇的にアップするということです。

 

もちろん、このプログラムは感情の問題を解決するプログラムなので、直接ビジネスノウハウなどを教える訳ではありません。

 

この3章では、いわゆる、成功するために必要な土台の話をすると思っておいてください。

 

例えば、どんな建物でも土台がグラグラしていたら、ちょっとした地震で崩れてしまいますよね?

 

これと同じように基礎的な思考法だったり、行動習慣がちゃんとしていないと、成功しようと思ってもできないのです。

 

感情でも同じで、感情をいくらコントロールしたいと思っても、感情をいくら活用しようと思っていても、考え方の土台がしっかりしていないとできないのです。

 

だから、この3章の部分で、あらゆる意味で、成功するための土台作り(マインド、行動習慣)の話をしていきます。

 

なので、この3章で話されている内容を1つ1つ丁寧にやっていけば、感情をうまく活用できるだけではありません。

 

あなたの、人生全般が向上します。

 

例えば、あなたは、一日中疲れ知らずの体になってエネルギッシュに活動できるようになります。

 

また、肌なんかもピチピチになって、「え?40歳なんですか?全然見えないですねー。30歳に見えました!」と言われるかもしれません。

 

例えば、会社の会議でみんなが驚くような斬新なアイデアや意見が言えるようになったり、仕事を効率よく短時間で片付けられるようになったりして、出世して、給料が上がって、奥さんから「あなた仕事ができて素敵♪」と言われるようになります。

 

例えば、人間関係でのトラブルが減ります。

 

特に、人に誤解を与えたり、不快にさせたり、嫌われたりすることが、ほとんど不可能になります。

 

「人間関係ってうまくいくのが当たり前だよね♪」という状態になれたりします。

 

なので、3章の話を楽しみにしておいて欲しいと思います。

 

第4章:5つのネガティブな感情の
具体的な活用法について

 

最後の第4章では、1章から3章まで話した知識を総動員して、

 

怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感

 

この5つのネガティブな感情を

 

「それぞれ具体的にどうやって活用すればいいのか?」

 

という実践的な話をしていきたいと思います。

 

例えば、「ステップ1に〇〇をする」「ステップ2で〇〇をする」「ステップ3で〇〇をする」というようなステップ・バイ・ステップの話だったり、アクションプランの話だったり、練習法などの話をしていきます。

 

あなたは過去読んだ本の中で、一冊くらい

 

「これはすごい!これで私の人生変わるかもしれない!」

 

と思った本がありませんか?

 

しかし、実際は、変わらなかったことがありませんか?

 

そうなったのは、あなたのせいではないのです。

 

なぜなら、多くの本には、

 

「理屈はわかった。じゃー、具体的にどうやってそれをやればいいの?」

 

この方法論が欠けているものが非常に多いからです。

 

例えば、「宇宙のエネルギーを感じましょう!」ということが書いてあるようなスピリチュアル系の本が良くあると思います。

 

しかし、「宇宙のエネルギーを感じましょう!」と言われても、「じゃあ、具体的に日々の生活の中でどうすればいいのか?」ということが一切わからないですよね?

 

行動できなければ、結果は出ません。

 

結果が出なければ、変わることはできません。

 

だから、巷の本をいくら読んでも変われない人が多いのです。

 

また、逆に、方法論しか書いていないような本もたくさんあります。

 

例えば、「マフラーはこうやって、こうやって編むんですよ」という図解の手順だけ書いている本も多いです。

 

ただ、私たちは、手順だけ示されても、その前フリの話がないと、どうもやる気がでないのです。

つまり、巷の大抵の本は不完全なのです。

 

不完全だから、あなたが変われなかっただけなのです。

 

しかし、このプログラムでは、「感情とは何か?」という知識だったり、理屈の部分をしっかりと教えつつ、それに加えて、

 

「じゃー、この知識を持って、実際の生活レベルで具体的にどうやって感情を活用していけば良いのか?まず、何をやって、次に何をやって、最後に何をやればいいのか?」

 

というステップ・バイ・ステップの行動手順の話。

 

「○◯という場所で、〇〇という方法を使って毎日30分練習をしてください。そうすれば感情をうまく使えますよー」

 

というアクションプランの話など、かなり具体的なところまで話していきます。

 

なので、少なくとも他の教材よりも、成果が出やすい、再現性の高い教材になっていると思います。

 

以上が、感情レボリューションの全体像です。

 

思いっきり手前味噌ですが、ここまで体系的に、整理整頓されて、1から順番にわかりやすく、詳しく感情についてまとめられた本や教材は他にないと思います。

 

実際、すでにモニターとして参加されている10名程度の方から

 

「ここまで感情に関して詳しく、わかりやすく書かれているものは一度も見たことがありません!まだ、本格的に実践はしていませんが、木多さんが教えてくれた感情の知識として知っているだけでも、今後の人生に大きな違いが出てくると思います!」

 

というような感想をもらっています。

 

だから、私はあなたがこのプログラムで学ぶことの大きなメリットの1つとして

 

感情の仕組みが明確になる

 

ことがあると思います。

 

あなたが、このプログラムを最後まで学ぶと、

 

「なぜ感情という物が存在し、どういう役割があって、なぜ私たちが感情の問題で苦しんでいるのか?そして、どうやって感情の問題を解決すれば良いのか?」

 

こういうことが、はっきりと、具体的に、明確に、認識できるようになります。

 

例えるなら、バイクの仕組みを完璧に理解している状態になれると言うことです。

 

多くの人がバイクに乗っています。

 

しかし、内部構造まで、完全に理解しているライダーは5%以下だと思います。

 

感情でも同じです。

 

感情の仕組みを完全に理解している人は5%以下だと思います。(もしかしたら、もっと少ないかもしれません。)

 

あなたに想像して欲しいんですけど、バイクの内部構造を知らない状態で、バイクが故障したら、お手上げ状態で何もできませんよね?

 

重たいバイクを引きずってバイク屋さんまで持っていくしかありませんよね?

 

感情面でも同じです。

 

多くの人は、感情の問題が起きたら、例えば、うつ病になったら、自分で解決できないから病院へ行くという選択肢しかないのです。

 

(ただ、バイク屋さんはバイクを直してしてくれますが、医者はうつ病を治してくれません。理由はプログラム内で詳しく話します)

 

つまり、多くの人は、感情の知識が全然ないので、感情の問題が起きたら、お手上げ状態になっているのです。

 

しかし、あなたが、このプログラムで学んだ後は、感情の仕組みが明確にわかります。

 

だから、バイクエンジンがどういう構造になっていて、どういう仕組でタイヤが回るとかわかると故障しても自分で直せるように、感情の問題も、自分自身の力だけで解決できるようになるのです。

 

例えば、うつ病になった時でも、不安障害になった時でも、それをあなたは自力で改善できるようになります。

 

また、バイクの構造を熟知してれば他人のバイクを直せるように、感情を熟知していれば、感情で悩んでいる他人を救うこともできるようになるのです。

 

実際、身内の人にうつ病の人がいたら、あなたが救ってあげることも可能だと思います。

 

(うつ病のメカニズム、改善アプローチも詳しく話していきます)

 

また、例えば、あなたの親友が親を亡くして悲しんでいる時に、その親友に対して、最も適切な接し方をして、悲しみを癒やして、短時間で立ち直らせてあげることができたりするのです。

 

また、例えば、あなたの子供が、学校でいじめられた時、子供の感情を理解してあげて、子供の引きこもりや、不登校を防ぐこともできるようになるのです。

 

このように、感情に対する詳しい知識を身につけることで、自分自身も救えるし、あなたの周りの大切な家族、友人も救えるのです。

 

なので、ぜひしっかりと、このプログラムを学んでいって欲しいと思います。

 

内容を少しだけ見せます

 

では、感情レボリューション内で語られる内容をほんの少しだけ紹介します。

 

 感情5つの役割とは? 多くの人は、感情とは、単なる気持ちだと思っています。しかし、まばたきが目の乾燥を防ぐ役割があるように、感情にも明確な役割があります。あなたが、この5つの役割を理解し、活用することで、周りの人の5倍の得をします。

 

 決断力を3倍にする方法 この方法を知らなければ、決断を先延ばしにし続けて、「あれをやっておけば、これをやっておけば」と後悔ばかりになってしまいます。死ぬ間際になって後悔しない!物事をバシバシ決断していく秘密を公開!

 

 エネルギッシュな人になる秘訣とは? あなたは、朝起きた瞬間から、夜眠りにつくまで、疲れ知らずで、元気いっぱいに過ごせるようになりたいと密かに思っていませんか?実は、感情に対する認識を変えるだけで、簡単に、疲れ知らずになる方法が存在するのです。

 

 アフリカの原住民と一瞬で仲良くなれる保証された方法 ある実験結果で、アフリカの原住民とでも、人間関係を構築できる方法が発見されました。孤独がなにより恐ろしいあなたは、この方法を絶対に知っておいてください。

 

 3つの感情の発生メカニズム 「脳機能」「身体反応」「意識レベル」から見た3つの感情発生メカニズムを説明します。人から馬鹿にされるのが嫌なあなたは、ぜひこの話を暗記して、馬鹿にした奴を見返してください。特に意識レベルの感情発生のメカニズムは、8割の人は知らないので話せば人から尊敬されること請け合いです。

 

 聞くだけであがり症が30%軽減する話 あなたは、「人前で話す時に緊張してしまう・・・」とか「緊張すると顔が真っ赤になってしまう・・・」とか「好きな人の前だと、手足がガタガタと震えてしまう・・・」と悩んでいませんか?しかし、この話を聞くだけで、あなたのあがり症が少なくても30%程度は軽減すると思います。

 

 感情を無くすと馬鹿になる理由とは? あなたは、「感情的にならない人 = 優秀」だと思っていませんか?しかし、感情的でない人はむしろ、無能で馬鹿なのです。感情的でない人は、最悪、悪質業者に騙されて、全財産を奪われてしまったりするのです・・・。

 

 感情を抑え続けた人の末路・・・ 米国の著書で、感情を抑え続けた人は、リウマチ、クローン病などの自己免疫疾患、アトピーなどのアレルギー疾患、肺がんなどかかる確率が5倍以上になるというデータが公開されています。なぜ、感情を抑えると難病にかかってしまうのか?その驚愕の理由を公開!

 

 精神疾患を回避する方法 あなたがこの方法を認識するだけで、うつ病、躁うつ病、強迫性障害、パニック障害、対人恐怖症、こういう長引きやすい精神疾患になることを高確率で防ぐことができます。あなた自身のために、あなたの家族のために、この方法を知っておいてください!

 

 「優しい自分」と「意地悪な自分」が同居するのはなぜ? 一般的に、「二重人格とか、多重人格はおかしいことだ!」という常識があると思います。しかし、最新の研究結果から、多重人格はあたり前のことだと判明しました。なぜ、多重人格は普通のことなのか?その研究結果を詳細にシェア!

 

 お手軽に2倍の行動力を生み出すテクニック 心理学の研究結果から、行動力を倍増させるとても簡単なアプローチ法が発見されました。あなたはこのテクニックを乱用し、ドンドン新しいことにチャレンジして下さい!

 

 一流のアスリート並みの集中力を身につける方法 この方法を知れば、あなたは、高い集中力を身につけて、会社の同僚の2倍以上の仕事量をこなせるようになり、上司に褒められて、給料をたくさんもらえるようになります。また、長時間集中して勉強ができるようになって、東大に合格できたり、司法試験に合格することも夢ではなくなります。

 

 一瞬で記憶して、長期間忘れないお得な記憶法 あなたは、記憶力を高めたいですか?英単語、漢字、歴史の年号、元素記号などを、すぐに記憶して絶対に忘れないようになって、テストで100点を取って、友達から「お前天才だな!」と言われたいと思いませんか?それは「あるタイミング」で学習するだけで簡単に実現可能なのです・・・。

 

上記のノウハウは、1章の約半分の内容に過ぎません。

 

すべてを紹介すると、この手紙があまりにも長くなり過ぎるので、割愛させてもらいました。

 

感情レボリューションは全体で1200ページ、60万文字を超えるボリュームがあります。

 

少なくても、この8倍以上のノウハウが公開されているので、楽しみにしておいてください。

 

4つの特典を無料でゲット

 

感情レボリューションはメインコンテンツだけでも、十分なボリュームがあります。

 

しかし、さらに以下の4つの特典を無料でプレゼントすることにします。

 

特典1:回数無制限のメール相談権(5ヶ月間)

 

感情レボリューションに参加した人には受講期間中の5ヶ月の間、回数制限無しのメール相談権をプレゼントします。

 

あなたは孤独で寂しく感情の学習をする必要はないのです。

 

悩み、心配事、疑問、質問があれば、24時間いつでも遠慮なくメールをしてください。

 

過去、あなたと同じように感情で悩んでいた私が、親身になって具体的なアドバイスをさせていただきます。

 

私はすでに8年以上、たくさんの人からコミュニケーション系の悩み相談を受けているベテランです。

 

また、健康面、ビジネス面、教育にも精通していますので、なんでも相談をしてください。

 

特典2:やる気レボリューション

【PDFレポート37ページ】

 

あなたは、「勉強をやりたいけど、やる気が出ない」「一生懸命仕事をしたいのに、どうもモチベーションが上がらない・・・」と悩んでいませんか?

 

私も高校時代、受験勉強を頑張ろうと思っても15分も机に向かうことができずに、すぐにジャンプを読み出すダメ人間でした。

 

「やる気を出したい!」という気持ちがあるにもかかわらず、どうしてもモチベーションを上げることができませんでした。

 

しかし、現在、私はあるコツを知ることで、この手紙を書いている最近は、毎日6時間以上書く作業をしています。

 

(執筆経験がある人は6時間文章を書くことが、どれだけ大変かよくわかると思います)

 

私がこうやって、自分の意思によって、モチベーションを自由自在にコントロールできるようになったのはあるコツを知ったからです。

 

実は、人間のモチベーションタイプは6つに分かれています。

 

例えば、人間のモチベーションタイプの1つに「目標達成」というタイプがあります。

 

このタイプに当てはまっている人は「東大に合格するぞ!」と目標を設定して達成しようとすることでモチベーションがグッとあがるタイプです。

 

しかし、これに当てはまらない人は、こうやって目標達成を考えても1ミリもやる気がでないのです。

 

おそらく、あなたも同じなのではないでしょうか?

 

そう、あなたが今まで、いくら頑張ろうとしてもやる気がでなかったのは、刺激するモチベーションタイプが間違っていたからです。

 

人間には、それぞれ異なった6つのモチベーションタイプがあります。

 

だから、自分に当てはまったモチベーションタイプを、ピンポイントで刺激することができれば、実は簡単に、やる気を引き出すことは可能なのです。

 

私も、この自分に当てはまったモチベーションタイプを刺激することで、60万文字を超えるこのプログラムを8ヶ月で作りあげることができたのです。

 

このレポートで6つのモチベーションタイプを教えるので、あなたも自由自在にやる気を引き出せるようになってください。

 

そして、勉強、仕事をバリバリこなして、今まであなたを馬鹿にしたり、見下したりしてきた人たちを見返してやって欲しいと思います。

 

このレポート単体でも、十分売ることができる秘密の方法を、今回特別に特典としてプレゼントしたいと思います。

 

特典3:自分らしさを見つける方法

【PDFレポート29ページ】

 

あなたは「自分という人間がわからない・・・」と感じていないでしょうか?

 

「自分らしく生きよう!」

 

とよく言われます。

 

「今は、個性の時代だ。自分の好きなことを、自分のやりたいことをやりなさい!」

 

とよく言われます。

 

しかし、自分がどういう人間なのかを、いくら考えても、答えが出てこない。

 

自分という人間が、そもそもわからないから、自分が好きなことも、嫌いなこともわからない。

 

だから、何をやったらいいのか、わからない人がたくさんいると思います。

 

自分らしさというものがわからないから、自分探しをする若者がたくさんいると思います。

 

例えば、自分を見つけるために、バックパッカーになって世界中を貧乏旅行してみたりとか、自転車で日本一周旅行をしている人がいると思います。

 

ただ、割合的に、こうやって自分探しに執着する人は、ごく一部だと思います。

 

多くの人は、「自分らしさとは何か?」と考えても、答えが出てこないから、いつのまにか答えを探すことをやめてしまっているものだと思います。

 

ただ、結局「自分とは何か?」という答えが出ていないから、

 

「今やっている仕事は本当に、自分がやりたい仕事なんだろうか・・・?本当は、もっと自分は他の仕事がしたいのではないか・・・?」

 

と、漠然と悩み続けていたりする人が多いと思います。

 

そして、今、自分がやりたいことをやっているのかもわからないから、いまいち自分に対して自信を持てず、未来にも希望も感じられなくなっている人が多いと思います。

 

また、自分らしさというものが良くわからないから、自分らしさを発揮して、輝いている人に、劣等感を感じてしまうケースも多いと思います。

 

例えば、若くして、活躍しているスポーツ選手に対して「若いのに凄いな・・・それに比べて、僕は・・・」と感じてしまったり。

 

「私は子供が大好きです。幼稚園の先生は、わたしの天職です!」

 

と自分らしく生きている人と、信念がない自分を比べてしまって、自分という人間が嫌になったり、引け目を感じてしまう人も、かなりたくさんいると思います。

 

なので、このレポートでは、自分らしさというものに対して、掘り下げて話をしていきたいと思います。

 

このレポートを読まなければ、あなたは、この先も、自分らしさがわからずに生きていくことになります。

 

そして、例えば、あまりにも長い間、自分探しの旅をし過ぎて、社会に適合できなくなってしまうバックパッカーのようになってしまうかもしれないのです。

 

例えば、自分らしく生きている人と自分を比べてばかりしてしまって、自信がなく、未来に希望を持てず、これからも、生きていくことになってしまうかもしれないのです。

 

こうなりたくないあなたは、ぜひこのレポートを読んで欲しいと思います。

 

特典4:木多崇将のおすすめ本リスト

 

先ほども言いましたが、この感情レボリューションを作成するに当たって、私は100冊を超える感情に関する書籍を読みました。

 

また、私は起業してから8年間、年間少なくても100冊以上の本を継続して読み続けています。

 

その豊富な読書経験の中から、

 

「あなたが感情を活用するために役立つであろう本」

 

を厳選してリストアップして、一覧としてお送りしたいと思います。

 

あなたが、このおすすめ本のリストの本を購入して読むことで、さらに、感情に対して深い知識を学べると思います。

 

また、感情に関係する本だけではなく、私が強く影響を受けている、個人的に価値の高いと思う書籍も厳選して紹介しているので、楽しみにしておいてください。

 

以上、

 

特典1:回数無制限のメール相談権(5ヶ月間)

特典2:やる気レボリューション

特典3:自分らしさを見つける方法

特典4:木多崇将のおすすめ本リスト

 

この5つの豪華な特典を、感情レボリューションに参加した人は無料でプレゼントしたいと思います。

 

特典の提供については、メールで案内をします。

 

結局、他と一緒じゃないの?

 

ただ、色々と説明をしても、あなたは

 

「んー、なんじゃかんじゃいっても、やはり今まで自分が読んできた本とか、受けてきた講座とか、セミナーと、何が違うのか?結局、同じではないのか?」

 

と感じてしまうかもしれません。

 

そう思う人は、このプログラムに参加せずに、色々見て回ってもいいと思います。

 

「このプログラムよりも良いプログラムは絶対にない!」ということを証明することは不可能だからです。

 

ただ、私が、感情に関する教材、書籍等を100冊以上学んできた上でアドバイスします。

 

巷の感情に関する書籍の中には、実践することで、逆に、人生が破滅する方法が、平気で書かれています。

 

例えば、ある本には「不安に思うことは大抵起こらないから気にするな!」と書いてあったりしますが、実際、日本では、地震でたくさん人が亡くなっているし、ガンなどでたくさんの人が死んでいます。

 

また、中にはページを開いて3秒で眠くなるような小難しくて、人生に一ミリも役立たないことばかり書いてある専門書もたくさんあります。

 

例えば、本の目次で「単純な有機体が示す情動反応」とか「狭義の情動を定義する」というような、1ミリも興味をそそれられない書籍も多数あります。

 

本当に感情に関連する書籍、教材、セミナーで良いものは少ないです。

 

だからこそ、私は感情に関するプログラムを作ろうと決意したのです。

 

なので、色々と見て回ってもらってもいいのですが、たくさんのお金と、たくさんの時間をムダにする可能性が高いことだけは、あらかじめ認識しておいてください。

 

また、このプログラムが永遠に開催している保証はどこにもありません。

 

あなたが「やっぱり感情レボリューションに参加したい!」と思った時に、そもそも募集をしていない可能性や、もしくは、ものすごく値上がりしている可能性があることも、あらかじめ認識しておいてください。

 

タダで参加が可能!

 

この長い手紙を、ここまで読んでくれたあなたは、もしかしたら

 

「ちょっとだけ木多さんを信用してみようかな・・・」

 

という気持ちになっているかもしれません。

 

しかし、いくら、あなたが信用できても、あなたの家族は、私のことを信用できないと思います。

 

なぜなら、私には、8年以上のコミュニケーションのコンサル経験はあるにしても、私には、何の資格、肩書きもありません。

 

私は、大学の教授でもなければ、精神科医でもなければ、有名人でもないのです。

 

だから、あなたが学生さんで、親に「このプログラムに参加したいんだ!」と言っても、親に、「誰だこいつは?どこの馬の骨だ?こんな奴信用ならん!」と反対されてしまうと思います。

 

例えば、奥さんが旦那さんに、「このプログラムに参加したいんだけど?」と説得しようとしても「そんなもの絶対に詐欺だ!やめとけ!」と首を横に振られてしまう可能性が高いと思います。

 

この手紙を家族に読んでもらえば説得できるかもしれませんが、真剣に感情に対して悩んでいない人は、この長い手紙をまともに読んでくれないと思います。

 

だから、もし、あなたに経済的な決定権がない場合、いくらあなた自身が私を信用してくれても、参加が難しいと思います。

 

こういうあなたに、ものすごい朗報があります。

 

今回、このプログラムには

 

最初の30日間、無料で参加することが可能

 

にしようと思います。

 

つまり、感情レボリューション1章、全4回のコンテンツ配信を無料でお試しすることができるようにしました。

 

(ちなみに、この無料トライアルは今回限りにするつもりです)

 

30日間試した後、解約をすれば完全に30日間、無料で感情レボリューションを試すことができます。

 

これならば「無料なんだから、とりあえず30日だけ試させてよ!」という風に、家族を説得しやすいと思います。

 

また、あなた自身も安心して参加できて、30日の間に、「本当に価値があるプログラムなのか?」とか「自分にできそうか、自分に向いているか?」とか、しっかり判断ができると思います。

 

「申し込んだ後、解約するのがめんどくさいんじゃないですか?解約方法をわからなくして課金するつもりじゃないんですか?」

 

と思うかもしれません。

 

しかし、申し込みにはインフォトップという外部の会社を使っていて、こちらからあなた自身で、とても簡単に解約ができます。

 

解約方法はマイページにログインして、退会するというボタンをポチッとクリックするだけです。

 

(解約方法については、後日、メールにてキチンと説明させて頂きます)

 

もちろん、誤って決済された場合、そのお金は返金します。

 

私はすでに8年間、まっとうにビジネスをやっている人間です。

 

なので、犯罪的なことは絶対にしないので安心してください。

 

とりあえず、30日間無料で試してみて、それから本気で続けるかどうかを判断してもらえたらと思っています。

 

NLPの受講費は30万円~40万円です

 

「もし、継続する場合は、プログラムの費用はいくらになるのでしょうか?」

 

いくら最初の1ヶ月間は無料だとしても、実際のプログラムの受講費が、当然、あなたは気になると思います。

 

私は、この感情レボリューションというプログラムの値段設定には、本当に悩みました。

 

私自身、プログラムの内容の価値から考えると、100万円でも安いのではないかと思っています。

 

なぜなら、感情が人生を決めるからです。

 

感情は、誰しもが毎日必ず感じます。

 

あなたが死ぬまでに何万回、何十万回、もしかしたら、100万回以上の感情を感じるかもしれません。

 

この感情の対応いかんによって、あなたの人生は天国にもなるし、地獄にもなるのです。

 

だから、人生を天国にする可能性がある方法が解説されているこのプログラムは、考えようによっては100万円でも安いと思います。

 

ただ、世間には感情の悩みを解決するしっかりした講座やプログラムがほとんどありません。

 

現に今、グーグルで「感情 講座」「感情 セミナー」などと検索してみても、ろくなものが出てきません。

 

比較するものがない状態で「はい、100万円です!」と言っても、誰しもが高すぎると感じてしまうと思います。

 

なので、本当に、このプログラムの値段設定には悩みました。

 

ただ、色々と考えてみた時に、このプログラムに、最も近いものはNLP(神経言語プログラミング)の講座だと思います。

 

NLPという言葉をあなたは聞いたことがあると思います。

 

NLPとは、要するに、

 

「心理学の色々なテクニックを使えば、人生の色々な問題を解決できて幸せになれますよ」

 

というものです。

 

例えば、「心理学の、このテクニックを使用すれば、緊張しなくなりますよ」とか、教えているのがNLP(神経言語プログラミング)です。

 

なので、感情レボリューションに、一番近いのがNLPだと思います。

 

このNLPを学ぶための講座は、一体どのくらいの値段なのか?

 

NLPは元々アメリカのリチャード・バンドラーという人が創始者なのですが、その派生のNLPの団体が日本には複数あります。

 

仏教に宗派が複数あるように、NLPの団体も派生の団体がたくさんあり、受講料はピンキリのようです。

 

ただ、初心者がまず受ける講座の受講料の相場は、大体30万~40万円らしいのです。

 

なので、この感情レボリューションも同じ値段にしようと思いました。

 

これくらいの値段であれば、納得して参加してくれる人もたくさんいると思います。

 

ただ、私は正直、この感情レボリューションというプログラムを、まずは、世に広めたいという気持ちがあります。

 

「プラス思考していたら人生失敗するよ!」

 

「ネガティブ感情は悪者じゃないんだよ?味方なんだよ!」

 

「感情はコントロールするんじゃなくて、活用するんだよ!」

 

こういうことを伝えて、感情で悩んでいる人を、1人でも多く救いたい気持ちがあります。

 

世の中の「なんでも前向きに!ポジティブポジティブ!」という風潮に怒りを覚えているからです。

 

まず、世間に私の教えを広めて、「木多さんの教えはすごいですね!まさに革命ですね!」と褒められたい気持ちがあります。

 

そして、その上で、お金もたくさん稼ぐことができたら理想だと考えています。

 

その際に、30万以上の高額プログラムだと、どうしても参加できる人が限られてしまいます。

 

なので、もう少したくさんの人が参加できるような値段にすることにしました。

 

なので、今回、思い切って半額の15万円にしようと思いました。

 

ただ・・・、この金額でも、学生さんとか、過去の私のように借金を抱えている人には参加が難しいと思います。

 

なので、今回、本当に思い切って、

 

15万円でもなく、

 

10万円でもなく、

 

5万円でもなく、

 

・・・・・

 

・・・・・

 

月額9700円

 

にすることにしました。

 

月額9700円 × 4ヶ月 = 38,800円

 

という値段設定にしました。

 

このプログラムの開催期間は5ヶ月、そして、最初の1ヶ月は無料だと話しましたよね?

 

なので、2ヶ月目、3ヶ月目、4ヶ月目に、5ヶ月目に、それぞれ9700円が4回課金されて、このプログラムの受講費は、総額で、38,800円になるという計算です。

 

本来は、支払いの途中でも、いつでも退会できるように設定するつもりでした。

 

しかし、インフォトップのシステム上、支払い回数を設定すると、途中で退会ができないシステムになってしまっています。

 

また、逆に、支払回数を設定しないと、解約し忘れて無駄に課金される人が続出すると思います。

 

なので、トラブルを防ぐために、途中解約はできないけど、4回支払い後、自動的に課金がストップする方を採用させて頂きました。

 

ただ、この方法だとあなたのリスクが高くなり過ぎます。

 

なので、あなたのリスクを軽減します。

 

具体的に言うと、

 

5ヶ月丸々受講をした
後でも
返金をします

 

この感情レボリューションのすべてのコンテンツを学んだ後でも、このプログラムに参加してから1年以内(365日以内)にメールにて、私に連絡してくれれば、支払った費用をすべてお返しします。

 

返金要求先のメールアドレス:kita0770@gmail.com

 

ただ、無条件にすると悪質なクレーマーが集まってくる可能性があるので、簡単な条件を1つだけつけます。

 

返金の申し出に対して、私から「このプログラムのダメな点はどこですか?どうすればもっと良くなると思いますか?」という質問するので、これに対して500文字以上でお答えください。

 

この条件をつければ、返金があればあるほど、プログラムがどんどん良くなっていくので、私自身にもメリットがあります。

 

要するに、あなたは今回、このプログラムに30日間無料で参加できる。

 

さらに、「よし、このプログラムで学ぼう!」とあなたが決断した後でも、すべての料金を返金してもらえるということです。

 

はっきり言って、あなたには金銭的なリスクはありません。

 

なので、あなたは現時点で参加するかどうか迷う必要はありません。

 

まずは、とりあえず参加してみて、それからじっくりと継続するかを決めてもらえばいいと思います。

 

話をまとめます

 

少し話が込み入ってきていると思うので、プログラムの内容をここで少しまとめたいと思います。

 

感情レボリューションとは、主に、怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感などの感情の悩みを解決するプログラムです。

 

コンテンツは、テキストベースでPDFレポートという形で提供されます。

 

コンテンツは、ちょうど、この手紙と同じような文字の大きさ、行間だと思ってもらえばいいと思います。

 

この手紙も私が書いていますので、この手紙がスラスラ読めているのであれば、コンテンツもスラスラ読めると思います。

 

(他の教材やプログラムでは参加ページ作成者と教材作成者が異なっている場合が多々あります)

 

PDFレポートはメールにてお送りします。

 

(自宅に本やDVDなどが配送されることは絶対にありませんので、家族にこのプログラムに参加したことがバレることはありません)

 

あなたのメールアドレス宛に、PDFレポートのダウンロードURLを記載したメールを送りますので、そちらからダウンロードしてください。

 

つまり、インターネット接続環境が必須なので、当てはまらない人は参加しないでください。

 

インターネット回線につながっているスマートフォンがあれば、まず問題なくダウンロード、閲覧は可能です。

 

プログラムの開催期間は5ヶ月(20週間)です。

 

プログラムは4章構成で、基本的には、1ヶ月に1章ずつ進んでいく形になります。

 

ただ、3章がボリュームが大き過ぎるために前半と後半に分けています。

 

3章だけ、前半を1ヶ月かけて、後半を1ヶ月かけて話をします。

 

なので、トータルで受講期間は5ヶ月(20週間)となります。

 

コンテンツは、休みの人の割合が一番多くて、一番学習がしやすいであろう、毎週土曜日の朝6時にお送りします。

 

ボリューム的には、40ページから80ページになるので、土曜日に読み切って、日曜日に実践してみるという形で、効率よく学習できると思います。

 

それに加えて、以下の4つの特典を無料で手に入れることができます。

 

特典1:回数無制限のメール相談権(5ヶ月間)

特典2:やる気レボリューション

特典3:自分らしさを見つける方法

特典4:木多崇将のおすすめ本リスト

 

そして、さらに、最初の1ヶ月間、4回分のコンテンツは、無料トライアル期間として1円も支払わずに参加できます。

 

また、すべてを受講した後、「やっぱり価値がない・・・」と思った場合は、支払った費用38,800円すべてを返金します。

 

返金の条件はたった1つ。

 

「このプログラムのどこがダメでしたか?どうすればもっと良くなると思いますか?」

 

この質問に、メールにて500文字以上でお答えしてもらうだけです。

 

文字数だけ満たしてもらえれば、「内容がダメだから返金しない」ということもありません。

 

とにかく、あなたに金銭的なリスクがないプログラムとなっています。

 

ここまでするのは、私がプログラムの中身に自信があること。

 

私のビジネスは、他の教材で安定的な売上があるため、そこまで切羽詰まっていないこと。

 

多くの人がこのプログラムに参加してくれれば、それがこのプログラムの実績になるからです。

 

別に、怪しい裏がある訳ではないので、ご安心ください。

 

人間の悩みは3つしかない!

 

あなたは、日々、色々なことで悩んでいると思います。

 

例えば、「あー、彼女欲しいな。なんで僕には彼女ができないんだろう」とか「お小遣いが少なすぎる・・・。これじゃあ月に1回しか飲みに行けないよ」「あー、最近、肌荒れが酷いな」みたいに悩みごとがたくさんあると思います。

 

だから、あなたは「人間の悩みの種類、カテゴリー、ジャンルもたくさんあるんじゃないか?」と思ってしまうかもしれません。

 

しかし、実は、人間の悩みのバリエーションは少ないのです。

 

考えてみると、人間の悩みというものは、大体3つのカテゴリーに絞られるのです。

 

その3つの悩みのカテゴリーは、

 

1:健康、肉体、病気
2:お金、経済、仕事
3:人間関係、恋愛

 

です。

 

例えば、健康面、肉体面、病気の悩みだと、

 

「歳のせいかほうれい線が濃くなってきている・・・」「背が低いから、人からバカにされる・・・」「口が臭いんじゃないかと不安で、積極的に人と話せない・・・」「メタボで、血圧が高くてこのままじゃ、近いうちに心筋梗塞になるかもしれない・・・」「シャワーの度に、大量の抜け毛が・・・」

 

例えば、お金、経済面、仕事面の悩みだと

 

「貯金がない。それどころか借金が300万円ある・・・」「給料が安くて、毎月月末は、カップラーメンしか食べられない・・・」「仕事で同じ失敗ばかりする・・・」「正社員として就職できない・・・」

 

例えば、人間関係面、恋愛面の悩みだと

 

「年齢 = 彼女いない歴が恥ずかしい」「30過ぎて歳で親から結婚しろと口うるさく言われるけど、恋人すらできない・・・」「親友が一人もいなくて休み日に何もすることがない」「上司と馬が合わないし、さらに、後輩からも全く慕われない・・・」

 

あなたも自分の悩みを当てはめて考えてみてください。

 

おそらく、3つのカテゴリーのどれかに当てはまっていると思います。

 

なぜ、この話をしたかというと、結局、多くの人が、この3つのカテゴリーの悩みが解決できないのはネガティブ感情のブロックのせいだからです。

 

あなたはすでに
成功の方法は知っている

 

あなたも薄々感じていると思いますが、あなたはすでに成功する方法は知っていると思います。

 

例えば、ダイエットをしたければ、炭水化物、脂質の取り過ぎに注意して、適度な運動をすれば痩せることがわかっていると思います。

 

しかし、「めんどくさいから」とか「やる気が出ない」とか「運動すると苦しいから」という感情が邪魔をして、痩せられない人が多いと思います。

 

例えば、ノウハウコレクターという言葉があるように、アフィリエイト、アドセンス、せどり、輸入ビジネス、FX、ユーチューバー、民泊、など、お金の稼ぎ方を色々知っている人はたくさんいます。

 

しかし、お金のことで両親がケンカばかりしていたから、お金に対する嫌悪感、罪悪感のような物を持っていて、それでお金を稼ぐことができていない人がたくさんいるのです。

 

このように、多くの場合で、成功する方法がわからなくて、成功できない人よりも、障害、邪魔があって成功できない人の方が圧倒的に多いと思います。

 

もちろん、成功の方法がわからなくてうまくいかないケースもあります。

 

ただ、方法がわからないのであれば、単純に、本とか教材を買って学べばいいのです。

 

世の中には、色々な成功するための方法が書かれたものが売っているので、成功する方法を知ることは、それほど難しいことでないのです。

 

だから、私たちに必要なのは、成功の方法を知ることではないのです。

 

私たちに必要なのは、成功の邪魔をしているネガティブ感情のブロックを取り除くことなのです。

 

そして、ネガティブ感情のブロックを取り除くことは、とても簡単です。

 

ネガティブ感情は発生する目的があります。

 

だから、その目的に沿ってあなたが行動をすれば、目的を果たしたネガティブ感情は必要なくなって消え去ってしまいます。

 

怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感、後悔、嫉妬、嫌悪、恨み、退屈、虚しいなどのネガティブ感情は、目的に沿って活用すれば無くなってしまうのです。

 

無くなってしまえば、もうあなたに障害がありません。

 

そうすれば、ごくごく自然に、あなたは、健康面、経済面、人間関係面、3つの分野で、ある程度の成功は簡単に掴めるのです。

 

一文惜しみの百知らず
(いちもんおしみのひゃくしらず)

 

あなたは、

 

「私はそこまで深刻に感情で悩んでいないから、今はまだ必要ない」

 

と思っているかもしれません。

 

しかし、今のうちに準備だけでもしておいた方がいいです。

 

なぜなら、一旦、うつ病とか、強迫性障害とか、パニック障害になってしまったら、精神的、感情的な余裕が無くなります。

 

そこから学びはじめても、焦ってうまくいかないと思います。

 

だから、余裕のある今のうちに知識を身につけて準備をしておいて欲しいと思います。

 

 

また、「やはり3万8千円は高過ぎるな・・・」とあなたは感じるかもしれません。

 

しかし、さきほども言った通り、多くの人がお金の面、経済面で苦労するのは結局、感情のブロックのせいです。

 

感情のブロックがあり続けていると、「仕事のやる気が出ない・・・」とか 「ちょっとの失敗で落ち込んでクヨクヨする・・・」とか「恐怖で転職とか、独立とか思い切った行動ができない」とか、感情に振り回されて、仕事にしっかりと向き合うことができないのです。

 

そうすれば、人生トータルで考えれば、もっと大きなお金を失うことになるのです。

 

一文惜しみの百知らず(いちもんおしみのひゃくしらず)という、ことわざがあります。

 

この意味は、目先の利益に固執して、返って損してしまう愚か者のことを言います。

 

だから、どうかあなたは、目先のお金だけに執着しないようにして欲しいと思います。

 

私は怒っています

 

私は、このプログラムを作るに、本当に苦労しました。

 

2016年の11月からコンテンツを作りはじめ、毎日2,3時間の執筆をほとんど休まずに続けて、大雑把な1つの形として完成するまでに8ヶ月もかかりました。

 

また、根本的に、感情という存在自体が、非常に抽象的でつかみにくいものなので表現方法でいつも苦労しました。

 

例えば、料理を教えるのであれば、「玉ねぎをみじん切りして、肉を3センチに切って・・・」という感じで簡単に教えられます。

 

しかし、「怒り」とか「憂うつ」という感情は、目で認識できずに、人それぞれ捉え方も違います。

 

なので、感情を人にわかりやすく説明するのは本当に大変で、「感情を教えるなんてやめておけばよかったな・・・」と何度も後悔しました。

 

途中何度もめんどくさくなって、「手を抜いて適当に教えようかな?」と思ったことも何度もあります。

 

しかし、私は変に真面目なところがあるので、最後まで自分なりに手を抜かずに作りました。

 

思いっきり手前味噌ですが、教材のクオリティーには本当に自信があります。

 

ただ、私がやっていることはボランティアではありません。

 

ビジネスです。

 

なので、私がこのプログラムを作った目的の5割は、もちろん、お金儲けです。

 

実は、このプログラムに、たくさんの人が参加して大きな売上ができたら、キャンピングカーを買って、彼女と一緒に日本一周をしたいという個人的な欲望があります。

 

その欲望をエネルギーとして、私はこのプログラムを作ったところがあります。

 

ただ、残り5割は、本当に感情で悩んでいる人を救いたいという気持ちがあります。

 

私が感じている気持ちを正確に表現すると、怒りです。

 

私は、世の中のプラス思考論者にかなり腹が立っています。

 

私は日々、人間関係で悩んでいる人たちの相談にのっています。

 

だからこそ、よくわかるのですが、「何事も前向きに考えましょう!ポジティブ、ポジティブ!」こういうプラス思考を鵜呑みにして、間違った方向性に進んでいる人がたくさんいることを、肌で実感しています。

 

そして、最悪、うつ病になったり、強迫性障害になったり、パニック障害になって、会社を休んだり、会社をクビになっている人がたくさんいます。

 

私は、日本が今不景気になっているのは、日本に元気がないのは、間違ったプラス思考が一役買っているように思います。

 

「苦しい時ほど笑いなさい!」

 

こういう無理やりなプラス思考をしようとして「どツボ」にハマっている人が本当に多いのです。

 

だから、私は世の中の間違ったプラス思考風潮を撲滅して、正しい感情教育を広めたいという怒りに似た気持ちがあります。

 

なぜなら、私は日本人だからです。

 

私は、日本人で日本が好きだから、日本という国が少しでも良くなって欲しいと本気で思っています。

 

実際、私がどこまでできるかわかりません。

 

ただ、5割は自分のため、5割は日本のため、私がこのプログラムを公開する素直な気持ちです。

 

あなたの5ヶ月後・・・

 

あなたに、感情の悩みがなくなったことを想像してみてください。

 

怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感がきれいサッパリ無くなったことを想像してみてください。

 

あなたは、小さなことでイライラしない器の大きな人間になれるのです。

 

あなたは、恐怖を乗り越えられる勇気のある人間になることができるのです。

 

あなたは、今までのように漠然とした不安襲われること無く、毎日を安心して、リラックスして暮らせるようになるのです。

 

あなたは憂うつを感じることが無くなり、まるで毎日を遠足の朝のようなワクワク感で目覚めるようになるのです。

 

あなたは、もう夢を持って充実して生きている人と自分を比べて、情けない気持ちになることがなくなるのです。

 

そして、ネガティブな感情が無くなれば、ごくごく自然に、あなたは自分のやりたいことを、自由にできるようになるのです。

 

私自身、ネガティブ感情を活用することで、好きなことが自由にできるようになりました。

 

例えば、小さいながらも経済的な成功を手に入れて、台湾、韓国、香港、中国、シンガポール、インドネシア、マレーシア、フィリピン、インド、など海外旅行に行きまくることができるようになりました。

 

(アジアなど近い国が多いのは、私が飛行機酔いするためです)

 

例えば、彼女と一緒行った石垣島の旅行で、マングローブでカヌーを漕いだり、居酒屋でお酒を飲みながらの島唄ライブを聞いたり、浜辺のコテージでキレイな夕焼けを見たことは最高の思い出です。

 

また、キャンピングカーをレンタルして北海道のまっすぐな道をドライブ旅行しながら、日が暮れたら、キャンピングカーで寝泊まりし、途中途中で温泉に入りながら、ホッケ、ウニ、カニなどを食いまくったことも忘れられない思い出です。

 

また、現在、私は彼女と一緒に、前々からやりたいと思っていた田舎暮らしを岡山県でしています。(2017年9月現在)

 

私はここで「自給自足率50%」を目指しています。

 

つまり、必要な物をすべて買うのではなく、50%くらいは自分で生産して、まかなえるようになりたいと思っています。

 

例えば、今の家には畑がついているので、トマト、ネギ、きゅうり、ナス、オクラ、大根、人参、などの野菜を自分たちで作って食べる。

 

ぶどう、柿、りんご、などの果樹も植えて、果物も自分たちで作って食べる。

 

ただ、食べるだけではなく、野菜の種は自家採種をして、完全にタダで野菜を食べることができるようにする。

 

他にも、ニワトリを数匹飼って、卵を取ったり、たまに締めて肉も食べる。

 

猟師の免許を取って、自分でイノシシやシカを狩って食べる。

 

こういう田舎暮らしをしたいと少し前から考えていて、今、実際に、少しずつ実践中です。

 

ちなみに以下はうちの畑の1つです。

 

 

つまり、私は、本当に、自分の好きなことを何にも縛られること無く、自由にやることができています。

 

これは、自慢したくてあなたに、言っていることではありません。

 

感情をコントロールするのではなく、感情を活用すれば、あなたも同じように、自由に好きなことができるようになるから言っているのです。

 

ネガティブ感情を活用することで、ネガティブ感情を味方につけ、あなたが好きなことを自由にできるようになる具体的な方法をプログラム内で、詳しく話しているから言っているのです。

 

偉そうに言っていますが、私自身は、まだまだ完璧な人間ではありません。

 

プログラム内でも話しますが、私は感情面で、まだ2つほど大きな欠落点があります。

 

なので、私自身も、自分のプログラムをこれから実践していくつもりなのです。

 

「感情レボリューションはどういう人におすすめのプログラムですか?」

 

と聞かれたら、感情の問題を解決しようと、今まで色々なことを勉強して、色々なことを試してきた。

 

それでも、どうしてもうまくいかないと悩んでいる人に一番おすすめできるプログラムだと思います。

 

最初の30日間は完全無料なので、今何かを決断する必要は一切ありません。

 

とりあえず参加してみて、私がこの手紙で話していることが、本当かどうかを確かめるつもりで参加して欲しいと思います。

 

私が伝えたいことは以上です。

 

この長い手紙を最後まで、読んでくれて本当にありがとうございました。

 

申し込み方法

 

それでは、以下の手順に従って申込みをしてください。

 

お支払いは、クレジットカード支払いのみとなっています。

 

この下にある「30日間無料トライアルします!」というボタンをクリックしてください。

 

そうすると、以下のようなインフォトップという会社の決済画面が表示されます。

 

 

もし、あなたが以前にインフォトップを使用したことがあって、アカウントをお持ちの場合は、画像にある通り緑のボタンをクリックして 以前登録したメールアドレス、パスワードを入力してください。

 

もし、あなたがはじめてインフォトップを使用するならば、青色のボタンをクリックして、お客様情報を記入して行ってください。

 

 

基本的な事項を記入するだけなのでそれほど難しくないと思うのですが、1つだけポイントがあります。

 

それはパスワードの欄です。

 

 

パスワードは任意で設定できるのですが、その条件が画像に書いてある通り、「半角記号、半角英字、半角数字」をそれぞれ1文字以上必ず使用する必要があります。

 

また、8文字以上20文字以内で設定する必要があります。

 

正直、ここまでガチガチに厳しくする必要はないと思うのですが、決まっているものはしょうがないです。

 

なので、パスワードは aaaaaaaa5!  とか bbbbbbb3@ などのように設定をしてください。

 

記入が終わったら次のページへお進みください。

 

次は入力内容の確認画面です。

 

 

メールアドレスを間違えると、私からのメールが一切届かなくなってしまいます。

 

なので、特に、メールアドレスの間違いがないように、十分ご確認下さい。

 

確認が終わったら次にお進み下さい。

 

 

最後に、クレジットカード情報をご記入下さい。

 

そして、最後に「決済実行」のボタンをクリックしてください。

 

以下の画面が表示されれば申し込みは完了となります。

 

 

申し込みができたか気になる方は「注文内容を確認する」というボタンから申し込み内容を確認してください。

 

また、ここからが重要なのでよく聞いてください。

 

申し込み完了後、3分以内に「今すぐメールアドレスの登録をお願いします!」 という件名のメールが届きます。

 

もし、万が一、申し込み後10分経っても、「今すぐメールアドレスの登録をお願いします!」というメールが届かない場合は

 

「メールアドレスの記入ミス」

「迷惑メールフォルダにメールが入っている」

「メールの受信拒否設定をしている(特に携帯の方に多い)」

 

この3点の可能性が高いので確認と修正をお願いします。

 

そして、「感情レボリューションの登録メールが届きませんでした」という旨を

 

kita0770@gmail.com

 

までご連絡下さい。

 

もし、メールが正常に届いていたら、メールに書かれている指示に従って、あなたのお名前とメールアドレスを登録してください。

 

お名前とメールアドレスは、必ずインフォトップに登録したものと同じにしてください。

 

登録がちゃんとできていれば、登録後すぐに、感情レボリューション第1回目のメールが配信されます。

 

そして、毎週、継続的にコンテンツが配信されていきます。

 

例えば、あなたが土曜日に登録をしたら、毎週土曜日、5ヶ月に渡ってコンテンツが配信されます。

 

5ヶ月間、しっかりと学習してくれれば、あなたの怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感の感情は無くなってしまうと思います。

 

以上、申し込み手順を理解したあなたは、今すぐ、以下の「30日間無料トライアルします!」のボタンをクリックして購入手続きにお進みください。

 

30日間無料トライアルします!

 

入会日を起算として1ヶ月毎に9700円が課金されます。

無料期間を30日設けています。

(例えば、1月1日にお申込の場合、1月31日が初回決済日となります。
つまり、無料期間内退会締め切りは1月30日になります。)

退会は4回の決済完了後、自動退会となります。

 

追伸1

 

感情レボリューションは、感情をコントロールするのではなく、活用するという革命的なプログラムです。

 

具体的な効果として、怒り、恐怖、不安、憂うつ、劣等感などのネガティブ感情に振り回されることがなくなります。

 

プログラムの開催期間は5ヶ月(20週間)です。

 

毎週朝6時に、40ページから80ページ程度のPDFレポートをお送りします。

 

このPDFレポートの内容を実践することで、20週間後には、あなたの感情の悩みを解決できるというプログラムです。

 

また、最初の30日間は、無料で参加することができ、かつ、返金保証もついているので、まず試しに参加して欲しいと思います。

 

追伸2

 

今回、このプログラムに参加したあなたには、以下の4つの特典を無料でプレゼントします。

 

特典1:回数無制限のメール相談権(5ヶ月間)
特典2:やる気レボリューション
特典3:自分らしさを見つける方法
特典4:木多崇将のおすすめ本リスト

 

特に2、3の特典は、単体でも販売できるレベルなので、提供は今回限りになる可能性が高いことをご了承ください。

 

また、これは伝えていませんでしたが、先着100名には、「悲しみの感情の目的、活用法のコンテンツ」をプレゼントしたいと思います。

 

実は、モニターの時点では、「悲しみの感情にどう対処すればいいのか?」という話もしていました。

 

事情があって、お蔵入りにしたのですが、この悲しみのコンテンツも、先着100名の人には特別にプレゼントしたいと思います。

 

実は、多くの人は、悲しみの感情に完全に間違った対応をしているから、悲しみからなかなか立ち直れないでいます。

 

しかし、あなたがこの悲しみのコンテンツを読んでいれば、例えば、あなたが大切な人を亡くした悲しみの淵から、普通の人の、10倍の早さで立ち直ることが可能です。

 

例えば、あなたの親友が親を亡くして悲しんでいる時に、あなたは的確になぐさめてあげることができて、「あなたがいてくれてよかったわ」と感謝されるようになります。

 

例えば、あなたの子供が悲しんでいる時に、「悲しみにはこうやって対処するんだよ・・・」と、正しい教育ができて、情緒が安定した子供に育てることができます。

 

この2つのプレゼントを手に入れたいあなたは、ぜひ素早く申込みをして欲しいと思います。

 

追伸3

 

感情のブロックが無くなり、自由に好きなことができるとしたら、あなたは一体何をしたいと思いますか?

 

一番何ができたら嬉しいと感じると想像しますか?

 

私が自分の好きなことができて、一番嬉しかったことは、親孝行です。

 

私が小さいながらも経済的に成功できて、少ないながらも、毎月母親に仕送りができるようになったことが一番嬉しいことでした。

 

今言われても、あなたはピンと来ないかもしれませんが、実は、人間は、自分の欲を満たすよりも、他者貢献をした方が幸せを感じるものなのです。

 

例えば、あなた自身がミシュランの星付きレストランで食事をするよりも、あなたの両親に、ミシュランの星付きレストランの食事を御馳走してあげた方があなた自身は、大きな喜びに包まれるのです。

 

だから、逆に言えば、人間にとって

 

自分の大切な家族に、迷惑をかけることほど辛いことはない

 

のです。

 

つまり、あなたが日々、ネガティブ感情に振り回されて、自分の人生を生きられない姿を家族に見せることが、あなた自身の最大の不幸なのです。

 

例えば、あなたが恐怖にかられて婚活ができず、親に孫の顔を見せることができないことが、あなたにとって一番の苦しみになると思うのです。

 

例えば、怒りをコントロールできず、夫婦ケンカばかりして子供を悲しませることが、あなたが一番避けたいことだと思うのです。

 

例えば、あなたが毎日憂うつを感じながら、嫌々仕事をしている姿を、奥さんや子供に見せることが、あなたが絶対にしたくないことだと思うのです。

 

だから、あなたの大切な家族のためにも、あなたの感情の問題を解決して欲しいと思います。

 

30日間無料トライアルします!

 

入会日を起算として1ヶ月毎に9700円が課金されます。

無料期間を30日設けています。

(例えば、1月1日にお申込の場合、1月31日が初回決済日となります。
つまり、無料期間内退会締め切りは1月30日になります。)

退会は4回の決済完了後、自動退会となります。

 

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